目覚めのとき

目覚めのとき

あなたと わたしの 目覚めを応援する

 

こんにちは。

 

やわらぎゆきこ です。

 

 

去年の12月ころからズーっと

 

肋骨まわりを重点的に

 

セルフヒーリングをしてきましたキラキラ

 

 

 

肋骨は、心臓や肺、肝臓などの

 

重要な臓器を守っている

 

鳥カゴのような骨。

 

 

チャクラで言うと

 

第5チャクラ(ハートチャクラ)

 

のあるところ ドキドキ

 

 

 

カラダのいたるところに

 

ナニガシかの

 

エネルギー滞留物=凝り

 

がありますが、

 

 

この5か月間

 

肋骨と向き合ったことで、

 

あらためて 肋骨の中には

 

相当 重たいものが

 

入っているんだなぁ~と実感しました。

 

 

古い古いエネルギーは、

 

胸まわりの筋肉や、、

 

乳房の組織や、肋骨の中に

 

深く潜んでいて、

 

 

それをヒーリングすると

 

その中にしまい込まれていた

 

冷たく重い波動が 

 

キラキラハァ~キラキラと解放されてゆきます。

 

 

すると、カラダに

 

温かさが蘇ってきます ラブラブ

 

 

 

すべてのモノの本質は波動で、

 

すべての波動は情報です。

 

 

わたしたちのカラダは

 

絶え間なく流れている情報の河。

 

 

古いエネルギーの滞留物は、

 

その河の流れを せき止めている

 

違法で無法なダムのようなもの。

 

 

ソレは

 

カラダの すこやかな流れを阻害し、

 

人生のすこやかな流れを狂わせる。

 

 

 

わたしの肋骨まわりには、

 

思いもよらぬ 強い思念

 

強力な洗脳

 

重たい感情

 

などなどが滞留し、

 

肋骨まわりの流れを傷害し、

 

カラダ全体の流れを滞らせていました。

 

 

それは 圧縮され、固められ

 

とても冷たい波動。

 

 

だもん、わたしは

 

寒がりなハズだわゲッソリ

 

 

肋骨のヒーリングを重ね、

 

ボディーワークをしてゆくと

 

わたしのカラダは軽く

 

なめらかに動くようになり、

 

温かくなってきました。

 

やったぁ~ラブキラキラ

 

胸がひらいて、

 

呼吸も深く、楽に

 

入ってくるようになりました。

 

とってもイイわぁ~ラブキラキラ

 

 

 

イイわぁ~ と思ったことは

 

他の人と分かち合いたいキラキラ

 

喜び合いたい 音譜キラキラ

 

 

 

でね 照れ

 

久しぶりの 北とぴあ で開催する

 

ボディーブラッシュアップワークで、

 

ゆるゆる瞑想と

 

肋骨の開放ワーク

 

背骨の浄化ワークをご紹介しようと

 

思っています。

 

 

わたしたちは、

 

地球で肉体をもって生きている

 

スピリットキラキラ

 

 

流れがよく、めぐりもよい、

 

きもちよいカラダで

 

生きてゆきたいですモンね 照れ音譜

 

 

というわけで、

 

「肋骨と背骨と丹田ワーク」

 

▶ 5月9日(土)10:00~11:30

 

場所:北とぴあ 9階カワセミ

 

料金:3,000円

 

持ち物:飲み物

 

動きやすい服装でご参加ください

 

参加ご希望の方は、コチラへお申込みください。

yuki14.hangetu☆au.com

☆の部分を@に変えて送信ください

 

 

午後には同じ会場で 

 

▶さゆりさんの

「丹田・チャクラ呼吸とゼロの手ダンス」

 

も開催されます。

 

参加費:4,000円

詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

両方素晴らしいワークですビックリマーク

 

両方参加すると、とても効果的ですが、

 

どちらか一方だけでも

 

気持ちよいカラダになりますベルキラキラ

 

皆さんのご参加をお待ちしています。

 

 

***

 

今日も、わたしの物語を読んでくださって

 

ありがとうございます。

 

 

 

こんにちは、

 

若返りラボの やわらぎゆきこ です。

 

 

今日は

 

股関節と膝の老化による痛みと、

 

その若返り実験のお話。

 

 

まずは、その当時のわたしが

 

どのような状態にあったかを

 

お話ししますね。

 

 

***

 

2020年 コロナ禍が始まった5月に

 

肋骨を5本折って3か月間の静養を

 

余儀なくされていた わたしですが、

 

わたしは動いていることが好きなので

 

ナニもしないでゴロゴロしているのは

 

拷問ビックリマーク

 

 

外の世界は、コロナの恐怖に沈み

 

世界全体が止まった状態のなか、

 

 

わたしは のん気にネットで映画を見たり

 

溜まっていた本を読んだり

 

していましたが、

 

それも、2週間もしていたら

 

すっかり飽きて

 

拷問状態になっていました爆  笑笑い

 

 

 

骨折する前には、

 

コロナ禍ではありましたが

 

多摩川の河川敷を散歩したりして

 

うららかな初夏を楽しんでいましたが、

 

 

骨折によって

 

歩くこともできなくなり、

 

時間を持てあましていた時に

 

ふと、本を書こうと思い立ちました。

 

 

わたしが考案した

 

「5つのデコルテタイプ」を

 

本にしよう と思い立ったんです照れキラキラ

 

 

わたしをはじめ

 

自己肯定感の低い日本の女性が、

 

「自分」を丸ごと受け入れて

 

大好き好きになって

 

幸せになって、

 

キレイになってゆくことを応援する本

 

を作りたい ラブラブラブラブラブ

 

そう思ったのです。

 

 

それを、

 

布団をはいだコタツテーブルの上に

 

パソコンを置いて書き始めました。

 

 

以前、おのころ心平氏の率いる

 

自然治癒力学校の講師をしていた時に、

 

わたしたち講師に向けて

 

おのころ氏が 無料で

 

本の書き方を教えてくださった

 

ことがありました。

 

 

わたしたちが一人で本を

 

執筆できるようにとの親心でねドキドキキラキラ

 

 

詳しいことは忘れちゃったけど、

 

「まず最初に 目次を作る」

 

「前書きは 一番最後に書く」

 

それだけは記憶に残っていましたので

 

その記憶を頼りに

 

目次から書き出し始めました。

 

 

目次を作っていくうちに しだいに

 

本のイメージが膨らんできました。

 

 

本は、イラストや写真を

 

ふんだんに盛り込んで

 

絵本のようにキレイで

 

 読みやすく、

 

分かりやすいようにしよう~キラキラドキドキキラキラ

 

 

本で使うイラストも写真も

 

全部自分で選んで、

 

ページの割り振りも

 

すべて自分で決めて作ってゆく作業は

 

本当に楽しい時間でした 音譜

 

 

 

最初に小さな女神さんの

 

短い物語を書いたのですが、

 

この物語部分のイラストは、

 

イメージをお伝えして

 

画家のDragonRさんに依頼して

 

描いていただきました

 

可愛いでしょドキドキ

 

 

表紙もこの作家さんに

 

描いていただいたモノですキラキラキラキラ

 

 

 

本を書いてゆくにしたがって

 

自分はこんな風に感じていたんだなぁ~

 

とか

 

こんなことを考えていたんだなぁ~

 

とか、

 

色々とやって来たけど、

 

みんなつながっていたんだなぁ~

 

 

わたしの人生の足跡を

 

たどる旅となってゆきました。

 

その意味でも、本の執筆は

 

素晴らしい体験だったと言えますキラキラ宝石赤キラキラ

 

 

執筆期間は

 

1年くらいだったでしょうか。

 

 

コロナ禍だったので、

 

仕事の依頼はなかったのですが、

 

ただ、カラダをゆるめる教室だけは

 

「免疫力アップのために続けてほしい」

 

との依頼で続けていました。

 

 

自由が丘教室は毎週1回。

 

銀座教室や三軒茶屋教室は

 

毎月1回。

 

それ以外の時間は、

 

コタツテーブルに

 

横座わりしながら書いていました。

 

 

 

この「横座り」が悪かったですね~あせる

 

カラダの使い癖で

 

座りやすい方向にばかりに

 

横座りしていたので、

 

骨盤を歪めてしまったようでしたガーン

 

 

途中で、骨盤を歪めているなぁ~

 

と気づいてはいたんですが、

 

本を書くことが面白くて、楽しくて

 

カラダの違和感を無視しつづけていた 

 

わたし。

 

 

根を詰めて書いたおかげで

 

一冊の本にまとめることができました。

 

 

知り合いの出版社の社長さんに、

 

在庫を持たなくてもよく

 

自己管理も全く必要がなく、

 

初期投資も全く必要ない

 

オンデマンド出版というシステムを

 

教えていただき、

 

アマゾンで購入できるように

 

出版することが出来ました。

 

自己出版ですが、大満足照れラブラブ

 

 

「本を作る」という意図は

 

完遂できましたキラキラチョキにっこりチョキキラキラ

 

 

それがこの本です↓

 

 

 

 

でも、姿勢の悪さによって

 

骨盤を歪めてしまい、

 

股関節の炎症を悪化させちゃったあせる

 

ホントにアホですね赤ちゃん泣き

 

 

そして、最終的に

 

その下の膝まで壊しちゃったドクロあせる

 

 

老化とは、カラダの左右差が広がるコト。

 

慢性炎症を抱えることも老化ですから、

 

わたしの股関節も 膝も

 

立派な老化現象です ゲッソリDASH!

 

 

なのでね、

 

若返り実験をしようと思った時に

 

股関節・膝も若返らせて

 

「元に戻そう」と決心しました。

 

 

 

つづく

 

***

 

今日も、わたしの物語を読んでくださって

 

ありがとうございます。

 

こんにちは、やわらぎゆきこです。

 

 

昨日ね、


「若返りたい」っていう 
 

エゴのお話しをして、
 

決心できた話を書いたじゃない。


そうしたら、
 

今朝、出て来ました。
 

「自分だけ生き残りたい」
 

という
 

「過去生のわたしの思い」がビックリマーク


人のモノを奪ってでも生き延びたい
 

という思いでした。

 

 

おぉ~こんなのが
 

まだ残っていたのね〜

 

アメリカのゴールドラッシュの時代
 

血マナコになって砂金を探している
 

むさ苦しいヒゲ面のわたしです。




奪い合いの社会で、
 

人のことなんか
 

かまっちゃいられなかった
 

過去生の わたしの
 

「自分だけ生き残りたい」という
 

ヒリつくような思いが、
 

S状結腸にコビリついていました叫び


その冷たい重たい波動が
 

わたしの腸を固めて
 

冷やしていました叫び


昨日の


若返りの決心の思い出が、
 

同じ波動の過去生を

 

浮かび上がらせてくれたようです。


思い出せてラッキー照れキラキラ
 

気づけないウチは、
 

癒すことができないからね。


せっかく浮かび上がってくれた
 

「自分だけ生き延びたい」に
 

焦点を当てながら、

 

さらにその周辺に散らばっている
 

過去生の色々な感情や思念、
 

欲求の名残を拾い集めて、
 

クリアリングし

 

ヒーリングしましたラブラブ



あぁ~、軽くなってスッキリです。

 

「自分のことで精一杯だった自分」
 

をブログに書こうと
 

「意図」し「行動」したことへの
 

ご褒美かしら照れキラキラ



重たい冷たい感情があると認めて

 

受け入れると
 

その感情を、もうこれ以上
 

体験する必要がなくなります。

 

 

そうすると、人生は

 

よりスムーズになり


より楽しく 豊かに創造してゆける

 

ようになりますニヤリキラキラ

 



「したい」ことを「する」ことは、


そういう意味でも
 

大きなチャスですね。

 



その時に

 

自分の中から何が出て来ても大丈夫キラキラ
 

 

ソレに気づき、

 

認めて 受け入れることで
 

クリアできてゆくからねキラキラ


そうすることで
 

より楽しく 豊かに、
 

喜びのなかで創造出来るように

 

なってゆくからね ラブキラキラ
 

一つの感情、エゴをクリアすると
 

これまでより少し自由になって、
 

少し高い視点で
 

物事をとらえられるように

 

なってゆくからねキラキラキラキラ


楽しい~音譜キラキラキラキラ



つづく

 

 

こんにちは。

 

やわらぎゆきこ です。

 

 

さて今日は

 

「若返ろう」と決心した時の物語。



  その当時の2023年1月の夜空


「若返ろう」と決心しようとすると、
 

その足を引っ張るモノがありました。


ソレは、
 

「みんなと一緒じゃなくてイイの?」
 

っていう思い。


前回ご紹介した通り、わたしには

 

「みんな一緒に」という思いが

 

強くありましたので、

 

その思い込みと対峙することに

 

なったのです。

 

具体的に言うと、

 

「みんなが年をとっていくのに
 

 一人で外れてもイイの?」
 

これは、前回ご紹介したように

 

色々と考えてクリアニヤリ




それをクリアしたら、今度は


「旦那が年をとっていくのに
 

 自分だけ若返ってもイイの?」


です。

 


う〜ん、コレは少し

 

胸が詰まる感じがする。

 

悲しい?寂しい?

 

わたしと旦那は仲が良いからね。

 

旦那が老いぼれてゆくのに


わたし一人だけ
 

イキイキ若返っていってもイイの?
 

想像すると、ちょっと怖いかも~。

 

ちょっと時間をかけて考える。

 

そして

 

胸に手を当ててハートに聞いてみる。
 

「どぉ?」


ハートは答える。
 

「このまま、老いさらばえてゆくのは嫌だ!」

ふむふむ、そうですか


分かりました。


では視点を変えて問いかけてみる。

 

老いてゆく旦那さんと若返ったわたしが


仲良く暮らしてゆく世界を
 

想像できるだろうか?


おっ、大丈夫。出来てる ひらめき電球


わたし一人が若返っても
 

仲睦まじく過ごしていける 音譜ラブラブ音譜音譜
 

おし!クリア ニヤリ




 

「若返りたい


 コレッて、エゴだよね~
 

 エゴの極みだよ〜ね。
 

 スピリットはそんなこと望んでる?

 
 そんなエゴを追求してイイワケ?」


そうだね、エゴだ。
 

エゴを追求して悪いか!

と ココロが啖呵をきるドンッ


わたしはわたしを体験するために
 

生まれてきたんだ。

 

いま、わたしは若返る実験をしたい
 

欲求している。

 

衝動している。
 

ソレができたら、と想像すると

 

ワクワクする ラブラブキラキララブラブキラキラ


わたしは衝動的に動くことが大好きだ。
 

(そんなわたしを、旦那は虫にたとえる。

 

 次にどんな風に動くのかが

 

 予測できないっあせる

 

わたしは、


「若返り実験している わたし」
 

を体験したい 。


仏教でもキリスト教でも
 

エゴをなくし、利他で生きることを

 

推奨している。

 

 

けれど、わたしは

 

そんな高尚なことを

 

したいと思えない。


わたしは、わたしのことで

 

精いっぱいだ 爆  笑笑い

 

 

高尚なことをしなければと思うと

 

わたしの欲求・衝動のエネルギーは

 

滞留して詰まってしまう右矢印注意左矢印


若返り実験は、
 

スピリットにとっては脇道、

 

行き止まりの迷路かも知れない。

 

でも、わたしは

 

迷路を歩くことも好きなんだ 爆  笑笑い




ココロの抵抗は

 

次々と湧いてくるけれど、


いまのわたしは やりたいんだ。
 

なら、やるしかないね !!

 

こうやって わたしはやっと

 

自分に宣言を出すことが出来たんだ 照れ

 

キラキラわたしは若返りますキラキラ

 

 

 

新しいことを始めようとすると

 

それをさせないように

 

次々と抵抗が出てくるのが面白いね。

 

 

自分の中に、

 

こんな思い込みがあったんだ 目

 

こんな抵抗があるんだぁ~

 

って、気づかせてくれるキラキラキラキラ


それに気づくのが面白いし

 

ねそれをクリアしてゆくのも楽しい 目音譜音譜



つづく

 

こんにちは、やわらぎゆきこ です。

 

 

今朝の夢から 目覚めたときに

 

「みんな一緒に」という父の想いを

 

思い出していました。

 

 

「みんな一緒に」は亡き父の 

 

家族への強い想いでした。

 

 

父は、

 

父が2歳の時に妹が生まれ、

 

その時の産褥熱で

 

実の母を亡くしました。

 

 

すぐに入って来た後妻さんとの

 

間にも弟妹が3人が生まれ

 

5人兄弟になりました。

 

 

父の父は、

 

小学5年生くらいの時に

 

第二次世界大戦で沖縄に向かい

 

そのまま帰らぬ人となり、

 

 

継母も

 

父が17歳の時に事故死をしたため、

 

父は定時制高校に通いながら

 

4人の兄弟姉妹を育て上げました。

 

 

なので、父の兄弟とあいだには

 

強く深い絆があり、

 

「みんな一緒」は生き延びるための

 

父の指標でもあり

 

手段でもあったのだと思います。

 

 

そんな父の長女であったわたしは、

 

「みんな一緒に」という想いを

 

強く引き継いでいると感じています。

 

 

今朝 久しぶりに

 

そんな父を思い出していました。

 

 

 

また、高校生のときに宮沢賢治の

 

「世界がぜんたい幸福にならないうちは

 

個人の幸福はありえない」

 

という言葉に感激して、

 

わたしもそう在りたい。

 

と思ってきました。

 

 

 

でもこの十数年くらい

 

「それは違うのでははてなマーク

 

とも感じてきました。

 

 

311の大震災があって

 

直接震災に合っていない多くの方々が

 

震災の映像を見て、

 

 

被災された方に同情を寄せたり、

 

被災者の方々に遠慮なさって

 

自分たちが楽しむことを控えたり、

 

 

自分たちが幸せを享受することに

 

罪悪感を感じている姿を見たり

 

聞いたりしているうちに、

 

その姿に、何だか

 

違和感を感じるようになってたの。

 

 

そしてヒーラーになり

 

色々な方々に施術するようになって、

 

お母さんが不幸なのに

 

自分だけ幸せになってはいけないと、

 

「自分を幸せにする許可」を

 

自分に出せない方を見ているうちに、

 

 

「誰かが不幸せななら

 

個人の幸せはありえない」

 

という方程式を自分に採用すると、

 

わたしはこの地球では

 

未来永劫 幸せになれない。

 

と、気がつきました。

 

 

あら、それはヤダビックリマーク

 

 

そして、ふと気がつくと

 

まず「自分が幸せ」でいることで

 

世界全体の幸せの礎になれる

 

 

心の方程式が逆転していました。

 

 

自分は幸せ~ラブラブ

 

わたしには、幸せなことにか起きない音譜

 

わたしは無限大に幸せなんだ~

 

と、その時に決めちゃいました 爆  笑キラキラキラキラ

 

 

わたしの幸せは、まわりの人に

 

ドンドン感染してゆく~ラブラブ音譜

 

と、決めちゃった。

 

 

 

私一人でも無限大∞キラキラキラキラ

 

だけど、まわりの人にも

 

幸せが感染して

 

無限大∞キラキラ × 無限大∞キラキラ

 

さらに無限大になってゆくキラキラキラキラ

 

 

 

 

だからね、

 

お父さんから伝わってきた

 

何だか息苦しい「みんな一緒に」

 

は卒業。

 

 

でも

 

無限大∞キラキラ × 無限大∞キラキラ

 

をやっていったら

 

かるく あかるく「みんな幸せ~」

 

になっちゃうカモ~ラブラブ

 

 

もちろん

 

「幸せにならない選択」もあるし、

 

それを選択する人には

 

ぜったいに無理強いは しないよキラキラ

 

 

などなど、つらつらと考えていた

 

今朝の わたしでした。

 

 

 

***

 

今日も、わたしの物語を読んでくださって

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

やわらぎゆきこ です。

 

 

 

先日、

 

松尾幸子さんのATT呼吸法に

 

参加してきました。
 

 

 

さっちゃんの

 

落ち着いた声にリードされるワークが

 

とても素晴らしくって大好きで

 

毎月できるだけ参加するように

 

しています。

 

 

 

先月参加した時には、

 

肋骨まわりをゆるめて

 

仙骨に声を響かせるワークしましたが、


今回も引続き、

 

肋骨を呼吸でゆるめるワーク

 

をしてくださいました。


そのワークで

これまで忘れていた


喜びに満ちた

 

母との思い出が

 

浮かび上がってきましたラブラブラブラブ



母がわたしに

 

日本舞踊を習わせていた頃の

 

5歳ころの思い出でした。

 

 

町のお祭りでね、


他のお姉さんたちは

 

町に繰り出した山車の

 

舞台の上で踊っていましたが、

 

 

習い始めたばかりのわたしは
 

髪に飾りをつけて、振袖を着て


目元と口元に紅をさして

 

ポーズをとっているだけでした。

 

 その時に写真屋さんで記念写真

 

 

でも、お母さんは


山車の上の着飾ったわたしを見て


笑っていますキラキラ
 

喜んでいますキラキラ


わたしは、

 

お母さんが喜んでいるのを見ると

 

うれしいキラキラ


わたしのことを

 

「可愛い」と思っている

 

お母さんを見るのが うれしいキラキラ

 

 

お母さんに


喜んでもらっいることが
 

誇らしい照れキラキラキラキラ

 

 


そんな光景、そんな喜びを

 

思い出して、


あぁ、これだ〜
 

と納得しましたひらめき電球キラキラ

 

 

 

わたしは、

 

わたしをキレイにしたり、
 

踊ることに
 

喜びを感じたりしているのは、
 

この喜びの思い出が

 

根底にあるからだね 爆  笑音譜



コレまで、母との思い出は
 

葛藤の思い出がおもでしたが、
 

喜びも幸せも

 

たくさんあったんですね。


 

嬉しいよぅ~爆  笑キラキラ
 

楽しいよぅ~チューキラキラ

 

 

わたしは いま

 

わたしの人生の喜びを

 

取り戻している ラブラブ

 

情熱を 取り戻しているラブラブラブ



肋骨の中にしまい込まれた

 

色々な思い出を取り戻し、

 

わたしは わたしを

 

取り戻しているキラキラキラキラキラキラ

 

 

***

 

今日も、わたしの物語を読んでくださって

 

ありがとうございます。

 

 

 

こんにちは。

 

やわらぎゆきこ です。

 

 

先日、穏やかに晴れたなか


久しぶりに新宿御苑で開催された

 

小清水小百合さんの
 

「お外でワーク」に
 

参加してきました。



10時集合で御苑に入り、
 

大きな樹にご挨拶をしてから、
 

 

ぽっかりと空いている
 

芝生の広場に 敷物を広げて
 

ワークが始まりました。


小百合さんの声に導かれながら


まずは自分の軸のクリアリング。

そして、境界線のワークをしてから、


大地の精霊さん
 

水の精霊さん
 

木の精霊さん
 

風の精霊さん
 

たちを感じ、つながり合いました。

 

 

 

その日は、

 

幼稚園児さんの遠足だったのか

 

園児さんたちの可愛い声を聞きながら

 

小鳥たちの囀りを聞きながらの

 

楽しいワークでした。

 

 

ワークのあとは

 

ちょっと早めのランチタイム。

 

 

お腹が満足した後は、

 

御苑の中を散策。

 

ハンカチの木

 

落ちていた花?の白い部分を触ったら

 

シルクのような感触でした。

 

 

ある場所では、さゆりさんが

 

「精霊さんたちが一緒に遊びたがってるから」

 

と、精霊さんたちと一緒に

 

あてっこゲームベルキラキラキラキラ

 

 

楽しかったぁ~ラブキラキラキラキラ

 

 

わたしがお誘いして初めて参加の

 

サコさんも、打ち解けて

 

楽しそうにしている 音譜ラブラブ

 

お誘いしてよかったぁ~照れ

 

 

そして散策。

 

 

 

 

 

 

春のお花々がお迎えしてくれます。

 

 

ワークのあとに、

 

希望者だけ 花園神社へお参り。

 

 

 

花園神社は、若かりし頃に

 

唐十郎ひきいる赤テントの芝居を

 

観に来て以来ですから、

 

47年ぶりくらい目

 

歴史を感じるなぁ~照れキラキラキラキラ

 

 

小百合さん、素晴らしいワークを

 

ありがとうございました。

 

小百合さんブログはコチラ

 

 

 

 

サコさん、楽しいひと時を

 

ご一緒してくださって

 

ありがとうございましたドキドキ

 

 

***

 

今日も、わたしの物語を読んでくださって

 

ありがとうございます。

 

こんにちは、やわらぎゆきこです。

 

 

4月1日に参加してきた

 

ジャパン・リトリート・アライアンス

のシンポジウム in 八ヶ岳

 

のお話を2回にわたって書いてきましたが、

 

 

左から山本氏 しゅりちゃん おのころ氏

 

 

今回は、その翌日に

 

ZOOM開催した「カラダありがとう教室」

 

に参加してくださっている

 

晶子さんとのお話をシェアします。

 

 

 

晶子さんは、ホメオパスであり

 

ヒーラーさんです。

 

なのでいつも、

 

色々なことをお話し合っては

 

情報を共有したり、

 

意識を高めあっています。

 

 

 

その日もカラダを動かしながら

 

錬堂氏から伺ったお話をシェアしていました。

 

 

 

彼が雷に打たれたりして

 

3度もの臨死体験をなさったコトや、

 

 

そして3度目の臨死体験の時に

 

「錬堂という人間は、

 

このカラダだと思っていたけれど、

 

それは間違いで、

 

カラダは、この世を生きていくために

 

借りているモノだ」

 

ということが分かって、

 

それから、カラダに「ごめんなぁ~」

 

と謝ったら、痛みや引きつりが

 

すうーっと消えていった。

 

というお話をお伝えしました。

 

 

 

錬堂氏のこのお話は有名だったらしく、

 

晶子さんはご存じで、

 

それに続けて

 

「それ以降、午前二時に

 

ぬらりひょんがやってきて

 

カラダについて色々と教えてくれた

 

そうよね~」

 

とお話を続けてくれました。

 

 

 

それから しばらく二人で

 

肋骨のワークやヒーリングをしてると、

 

ふと 晶子さんがこうおっしゃいました。

 

 

「男性は、雷に打たれたり

 

UFOにアブダクトされることで

 

生まれ変わったように意識が変わって

 

活動し始める人が多いけど、

 

 

女性は毎月の月経で

 

生と死を体験してるので、

 

雷に打たれる必要がないっんですって」

 

と、

 

ワークしながら受け取った情報を

 

シェアしてくれました爆  笑笑い

 

 

そういえば、

 

北米のネイティブアメリカンの

 

言い伝えに、

 

「女は月経のたびに 生まれ変わる」

 

という言葉があったよラブラブキラキラキラキラ

 

このことだね照れ

 

 

と二人で盛り上がっておりました。

 

 

 

月経が終わっても

 

女性のカラダは月経があった頃と

 

同じように

 

骨盤がひらいたり、閉じたりしている。

 

 

月経が終わった後の女性にも

 

この地球でで大きな役割をはたしているよね、

 

といつも、晶子さんとお話していますキラキラ

 

 

 

これにて、一件落着照れキラキラキラキラ

 

シンポジュウムin八ヶ岳のお話でした。

 

 

***

 

今日も、わたしのお話をお聞きくださり

 

ありがとうございました。

 

 

 

こんにちは、やわらぎゆきこ です。

 

シンポジウムin八ヶ岳のつづきです。

 

 

 

盛りだくさんのお話がありました。

 

食料

居住地

コミュニティー

エネルギー

医療と健康

AI

などなど・・・

 

 

農業にしても医療にしても

 

問題は山積みで 

 

暗雲が垂れこめてはいるけれど、

 

それでも 未来は明るいキラキラキラキラキラキラ

 

と思わせてくれた一日でした。

 

 

 

もう10年以上も前のコト。

 

有楽町の東京国際フォーラムで開催された

 

たしか「これからの代替医療」というような

 

おのころ氏も参画なさっていた

 

シンポジウムに、

 

わたしも参加したことがありました。


その時のパネラーとして、

 

代替医療の世界の第一人者の

 

アンドルー・ワイル氏と

 

英国皇太子チャールズの主治医が

 

登壇なさっていました。

 

 

その時、お二人が
 

「これからの世界を明るく変化させていける、

 

と期待できるのは、

 

日本の神道とコミュニティー」


と口を揃えておっしゃっていたのが

 

とても印象に残っています。




今回の八ヶ岳リトリートに参加して

 

おのころ氏は、

 

ソレを実現なさっているんだなぁ~

 

と感慨深く思い返していました。



登壇なさった皆さんが

 

ご自分の場所で、

 

地道に、そして着実に

 

自分の思い描く世界を創造していらっしゃる。


佐伯さんのお話を伺って

 

農家は、正しく耕作することで、

 

大地を浄化し、人々を癒し、健康にし、

 

幸せにしていく職業なんだ。
 

まさに国の礎なんだなあ〜、

 

とあらためて認識させていただきました。


午後のお話は

 

ヒーラーである私にとって、

 

最も興味深く耳をそばだてて聞いてました。

 


医療関係の闇も深いけれど、

 

皆で手を取り合って活動していけば、

 

確実に明るい未来を作って行ける

 

と確認出来た内容でした。

 

 

一歩一歩 前進してきた方々の

 

言葉だから 聞いている者の

 

心を打ちますキラキラキラキラ

 

 

すべてが終わった後には

 

写真タイム&サイン会。

 

 

 

 

 

 

十何年ぶりかでお会いした

 

自然治癒力学校の講師仲間たちと。

 

 

 

窓の外はホワイトアウト。

 

標高1100メートルのところなので

 

雲の中で、冷たい雨まで降っていましたが、

 

多面体のリトリートドームは

 

温かく、心地よかった~ラブ

 

 

 

つづく

 

こんにちは。

 

やわらぎゆきこ です。

 

4月1日に 八ヶ岳で開催された

 

ジャパン・リトリート・アライアンス

 

のシンポジウム in 八ヶ岳

 

に参加してきましたキラキララブラブキラキラ

 

 

登壇された方々はコチラ。

 

 

左から、

 

天城流湯治法協会代表  杉本錬堂氏

 

日本ホリステック協会会長  山本竜隆氏

 

農福連携自然栽培シゼンタイ主宰 佐伯康人氏

 

八ヶ岳縄文特区コミュニティー主宰 滝沢泰平氏

 

薬害研究センター理事長  内海聡氏

 

 

そして、そうそうたるメンバーにお声をかけ

 

この企画のコーディネーター おのころ心平氏

 

という素晴らしい顔合わせによる

 

内容の濃いぃシンポジウムでした。

 

 

 

午前中は、宇宙と自然栽培。

 

お二方が、どうして自然農業を

 

するようになっていったのかのお話です。

 

 

障がい者のお子さんを持つ佐伯さんが、

 

障がいをもつお子さんたちの

 

素晴らしい能力に感心し、

 

その能力を生かして

 

豊かに生活できるための農業を

 

作り上げていったお話や、

 

 

泰平さんが推進してらっしゃる

 

コミュニティーのお話を伺いました。

 

 

 

 

そして

 

3つの組に分かれてのランチタイムは、

 

 

豊かな自然の中で

 

育った野菜やお米を使った

 

おいしいお弁当をいただいたきながらの

 

交流タイム。

 

 

 

午後からは、現代医療制度の限界。

 

現代医療を熟知している、

 

お二人のお医者さん

 

山本氏と内海氏のお話でした。

 

 

薬や病院への依存することによる弊害のお話や、

 

両氏の活動へと入っていった経歴

 

などを伺いました。

 

 

 

そして、また

 

3つのグループに分かれての

 

交流タイム。

 

 

わたしは、

 

おのころ氏と鍛堂氏のグループでしたので

 

錬堂氏にセルフケアを教えていただき

 

その効果を体験したり してました。

 

 

その後に、

 

おのころ心平氏のファシリテータで、

 

錬堂さん氏も加わって

 

総合的なお話になりました。

 

 

 

 

つづく