一つの扉が閉じられると、もう一つの扉が開けられる。
これはヨーロッパに伝わることわざなんだよ。
意味は、仕事をする中で、一つの扉(方向性や実現性)が閉じられることはよくあること。
でもそれは、もう一つの扉(他にも道や方法)があるということなのさ。
今はどこにその扉があるかはわからなくても、もしかするとまだ気づいていないだけで、思いがけず近くにあったり、真逆の方向にあるかもしれない。
ですが「扉がある」と最後まで信じて探すことができるのか。
その人の真価が本当に試されるのは、そこからなのかもしれません。
ヨーロッパでは、主にタフネスに真意を置いているのかもしれませんね。
でも、あなたがもし、『扉がある』と最後まで信じ抜くことができたら、
もしかしたら、可能性の扉が開くかもしれないよ?
今悩んでいるものや課題、問題に対する答えがね👍✨
さて、今度は日本を代表する名プレイヤーであるイチローさんが残した格言を載せるよ🎵
壁というのは、できる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない
イチロー
仕事において、一つの課題をクリアしたら、さらに大変な課題が課されたり、もっと大変な仕事を割り当てられたことはありませんか?
それは上司や会社が「あなたならできる」と感じているから。
それを不運だと捉えるのか、
自分を成長させるチャンスと捉えるのかは人それぞれさ。
でもね?イチロー選手の言うとおりに、
壁はできる人にしか、超えられる人にしかやっては来ません。
そしてその壁にチャレンジすることは、
たとえ失敗をしても、あなたの幅を確実に広げることなのさ。
久しぶりに載せてみたけど、やっぱりいいものだね👍✨
今日はこの辺で失礼するよ🎵✨
バイバイ。


