銀座は、外国人が多かったですねぇ〜♬
マナーを知らないのか?男女共に、歩いていてもぶつかって来ます。立ち止まっていて、信号待ちしてても、ぶつかって来ますよ。
見ていると、中国人が、横柄な感じでしたね〜。
銀座のアクアリウム美術館は、素敵でした。金魚が可愛らしかった。

若い人にはわからないかと思いますが、歳を取ると、石原慎太郎さんの言葉が、沁みて来ますねぇ〜♬
かつての夢が叶ったのかは、わかりませんが、時代を感じさせてくれますねぇ〜♬
親を温泉旅行に連れて行ってあげたいなどもあり、今の人は違うんだろうなぁ〜なんて、思ったりもしますね。Facebookのリンクが貼ってある方は、全編で、銀行員になって、きちんとした社会人になりたいと言う女の子もいましたねぇ~♬
今よりも、何も無かった時代…無かったからこそ、憧れや夢が、世界へ向いたり、生活の利便さへ向いたり、社会貢献に向いたりしたんでしょうねぇ〜♬
☝🏻😄👍🏻
懐かしのメンズクラシックコミックの半袖シャツです。
鉄腕アトムやオバケのQ太郎、宇宙少年ソランのプリント柄です。
見ているだけでも、懐かしく感じます。
春夏秋に、着るには良いと思いますね。
今、32%offて、当ショップサイトにて、限定1点で販売しております。
着ても良し、コレクションしても良しですね。
映えると思います。
☟詳しくはこちらから、ご覧下さい。
あおい輝彦氏と言えば、『あしたのジョー』の主人公・矢吹丈の声が印象的でしたが、なんと言っても、初代ジャニーズでしたね。
あおい輝彦氏の「あなただけを」と言う歌も、良い歌でした。
👇️夜ヒットの番組でしょうか?百恵ちゃんや森進一さん、西城秀樹さんも見えますし、井上順さんもおります。


こう言うアドリブみたいな歌番組が、最近無いのが残念です。
「あなただけを」は、歌詞も良い歌なんですよ。
👇️ちゃんとした形では、こちらを…
今日、ちょっと思ったのは、知り合いと電車に乗っていたら、チビっ子を連れた家族が乗って来て、子供達が騒ぐので、知り合いが、「うるさくてしょうがないな」と言うので、「昔は、自分の家以外の公共の場の電車やバスの中では、他人に迷惑を掛けないために、騒がないよう、親が躾したものだが、今の親は、全くしなくなった」と言ったら、納得していた。躾もしない…
こんな時代になってしまったんだなぁ~、誰がこんな時代にしたんだ?と、感じると共に、こんな日本にするために、長年働いて生きて来た訳じゃないのになぁ~とも思いましたね。
だからなんでしょう。昔の方が良かったと感じるのは…古いもの、懐かしいものの方が、安心しますね。昔は、変わらないからね。
まぁ、懐かしのあおい輝彦と初代ジャニーズのYouTubeが、癒される、今日この頃です。
☝️😄👍
1970年代からブームになったBCL(Broadcasting Listening)は、最盛期よりも少なくなったとはいえ、まだ人気は衰えてはいなかった。
テレビが家庭に入って来てからも、ラジオを聞く家庭は多く、ましてや、地方局や海外放送局にまで、受信して聞こうとする人もいた。
ゲームなどには、攻略本があり、この現象は最近だけかと思ったが、70年代から、BCLにも、ガイドブックがあった。様々な放送局にチューニングして行くには、ピンポイントに、探し当てなくてはならないからだった。
拠り所のようなものだ。新聞のラテ欄を見ても、海外放送の周波数はわからないからだ。
☟こう言ったガイドがあったのだ。
このガイドには、世界のベリカードが紹介されたり、当時のラジオ受信機の広告が、かなり載っている。
見ているだけでも、70年代へタイムスリップしそうである。
懐かしのラジオ番組も、多くあり、ちょっと振り返ると、70年代や80年代へ、思いを馳せてしまう。
思い出にあるラジオ番組は、沢山あるが、やはり、『通学沿線気になるあのコ』が、結構、話題になった。
バスや電車内の通学沿線に出会う異性に、ラジオ番組を通じて、告白をすると言うもので、聞くたびに、ドキドキしてしまっていた。
ひょっとしたら…知っている人が、あの子が出ちゃうなんて…とか、妄想が広がったものだった。
もちろん、オールナイトニッポンや日立ミュージックインハイフォニックや、不二家歌謡ベストテン、パンチパンチ、城達也氏のジェットストリームなども、懐かしい番組だ。
欽ちゃんの番組、ビートたけし氏の番組、中島みゆき氏や、松山千春氏、鶴光氏など、愉快な番組が多かった。
80年代は、三宅裕司氏や、吉田照美氏も活躍した。
80年代を振り返るには、☟こちらが良いのだろう。勉強机に向かいながら、ラジオ番組を聞くと言う姿が、昔には良くあったものだ。
これに満足出来なくなると、海外放送局へ、アプローチされる人も多かったはずです。
ちょっと前のブログ記事にも記しましたが、BCL受信機が高額で、親に理解を得られずに、子供の頃に、断念した過去があったが、今は良い年齢になっていることもあり、出来るんじゃないかとさえ、思えるようになっている。
過去に、BCLをやっていたとか、断念してしまったとか言う人に、今なら、再開する環境があり、始めるとするなら、☟こちらの雑誌がオススメですね。
2014年の割と最近の雑誌ですが、なかなか良いと思いますね。
読んで懐かしむのも良し、研究するのも良し、始める準備をするのも良しです。
☝️こう言ったスカイセンサーやグーガのラジオ機器を操って、海外放送を受信して、ベリカードを蒐集する小学生になりたかった、あの頃の夢を実現するチャンスですね。
☝🏻😊👍🏻
昭和9年生まれの父が、48歳と言う若さで他界しましたが、生前好きだったのが、田端義夫さんの歌でした。
マドロスに憧れ、船乗りになりたかったと、よく述懐しておりました。
そんな父の好きだった田端義夫さんの『かえり船』は、懐かしくなります。
敗戦後の引き揚げ船内で流れた、この『かえり船』は、特にこの終戦の日あたりで聴くと、郷愁を呼びますね…
↓この一番上のYouTubeでは、当時、引き揚げ船内で流れたアナウンスを、水前寺清子さんが、再現してますが、兵隊さんを労う言葉に、ホロっとしてしまいます。
激戦地から、漸く解放されて、爆撃や銃弾を受けることなく、安心して、日本へ帰れる訳です…けれども、帰ってからが、大変なのです。焼け野原で、何も無く、生きて行くには、明日への希望しかないのですから…
しかし、その後の復興には、勢いがあり、目覚ましいものがあったのは、本当に、どん底からの立ち上がるぞと言うパワーがありましたね。
この時期になると、かつての日航ジャンボ機墜落事故で、追悼のニュースが流れる。
不思議なことがあった。
この事故…実は、昔の、私の上司が、乗る予定だった。
大阪で会議があるので、事前に私の上司が、チケットを予約していたのだった。しかし、急遽、当日の行く間際になって、飛行機では、間に合わないことが判明した。
関空からだと、会議場までは遠く、新幹線なら近くて間に合うことがわかったからだ。
そこで、私の上司は、すぐさま、飛行機をキャンセルし、新幹線で向かった。
ところが、新幹線で向かっている途中、日航ジャンボ機が墜落したニュースが、新幹線の電光掲示板のニュースに流れた。死亡者の名前も流れた。
テレビでも、搭乗員名簿から、亡くなった方の名前が放送された。その中に、私の上司の名前もあり、会社内は、騒然とした。
社員の誰もが、飛行機で向かっていると思い、死んでしまったと…
ところが、新幹線に乗っていた私の上司は、自分が死んでいることになっているのに気付き、新幹線から、会社に電話した。昔は携帯電話がなかったので、新幹線内の電話でしたのだ。
電話を取った者は、ビックリした。死んだはずの人から電話が来たと…タチの悪いイタズラじゃないかとか、そんなバカなことが!とか、ニュースに名前が出てるんだぞとか、大騒ぎだった。
そんなやり取りの後、私の上司は、飛行機の予約をキャンセルしたのに、搭乗員名簿には、消されてなかったことを話し、新幹線で向かっている旨を告げると、皆、ひと安心した。
この日航ジャンボ機は、満席で、あの坂本九さんは、キャンセル待ちをしていたのが、わかった。キャンセル待ちのチケットを手に入れて、坂本九さんは、乗ることになったのだ。
そう、私の上司だった人がキャンセルした席に、坂本九さんが、座ることになった訳だ。
これには、さらに驚くべきことがあった。
私の上司だった人に言わせると…坂本九さんの誕生日が、上司と同じ12月10日だったと言うのだ。もちろん、生まれ年は違うのだが…
要は、仮に、何らかの理由で、坂本九さんが、あのジャンボ機に乗らなかったとしたら、別の同じ12月10日の誕生日の人が乗って、亡くなる運命だったんじゃないかと言うのだ。何か目に見えない力か、作用が働いたと言う感じだと…
それを聞いた瞬間、私は、背筋がゾッとしたのだった。
トランプ大統領の騙しの課税が、日本を襲っている…15%のみの関税が、実は、それは上乗せだったと…
人の足元を見て、弱みにつけ込んで、揺さぶりを掛けて来る、ドラマでもあるような、悪党の極みみたいな対応だ。
そろそろ、日本を乗っ取る計画が、表面的に出て、攻勢を受けている状態だ。
その昔、織田信長や豊臣秀吉の時代から、諸外国の人間は、「黄金の国ジパング」を目指して、やって来ては、乗っ取ろうと画策した。
伴天連追放令も、その意味合いが強かった。当時、四国のカツオ漁の漁船が難波し、外国船に救助されたが、連れて行かれたのは、マカオ。
マカオは、当時、ポルトガル領だった。奴隷として人身売買が行われ、船員達は、売られてしまった。
船員の中に、少年がいて、奴隷として売買された先から、逃げ出し、小舟で、海に出るも、難破。しかし、運良く、通り掛かった船に助けられ、日本に戻ることが出来た。
この話が、秀吉の耳に入る。日本人が奴隷として人身売買されている現実をだ。また、キリスト教の宣教師が、布教して、国を懐柔し、東インド会社経由でアヘン漬けにして、植民地化している現状をも、伝わった。
驚くかも、知れないが、種子島で布教したキリスト教の有名な宣教師、フランシスコ・ザビエルは、ポルトガル人で、日本に来る前は、マカオで布教して、キリスト教を完全に布教して統治していた責任者だったことも、秀吉にわかってしまった。幸せになんか、キリスト教でならないと知ってしまったのだ。
キリスト教流布→アヘン漬け→植民地化
こんな構図が、植民地化を及ぼしていた。
今度は日本だと思った秀吉は、伴天連追放令を放った。
この流れが、徳川家康の江戸時代まで続き、鎖国に至った。鎖国は、日本の技術革新を世界と比べても、かなり遅らせたとはいえ、植民地化を食い止めたと言っても過言ではないだろう。
実際、黒船来航により、開港するのだから…
幕末は、一部の国との交流があったのも、大幅に開港する要因だったのだろう。
昭和の初期までに、欧米列強は、アジアを植民地化して、席巻しつつあった。
大東亜戦争が始まったのは、そう言う大東亜共栄圏を死守することだった。けれども、そう言うことを主張する日本人は、欧米列強にとって、鬱陶しかった。後発で、島国で小国の日本人が何を言う!ついこの間まで、丁髷をしていた国の人間の癖に!と言う感情だ。
アメリカのルーズベルト大統領は、そんな日本に、戦争を仕掛けたくてしょうがなかった。しかし、戦争をしないことを公言して大統領になったものだから、戦争を日本から仕掛けるように仕向けた。資源に乏しい日本は、輸入頼るしかなかったが、ルーズベルト大統領は、日本へのその供給を止めた。経済制裁だった。アメリカは、植民地を沢山持っていたが、小国の島国の日本が植民地を持つことが、気に入らなかった。人種差別が蔓延していた時代、イエローモンキーが!ふざけるな!と言う具合だ。アメリカの植民地に、中国をしたかったのだ。ルーズベルト大統領邸には、まだ奴隷がいた時代だ。およそ、80年前にだ。
原爆投下によって、日本は、敗戦を迎えたが、GHQが行った改革、三大改革は、凄まじいものだった。
財閥解体、焚書坑儒、農地改革の3つだ。
三菱・三井・住友・安田の四大財閥の解体。企業では、社長や役員を解任し、入ったばかりの新入社員を社長や役員にしたりして、何も知らない従順な者に変えた。たった一言だ。「明日から、あなたは社長ね」と…言われた社員は、驚くばかりだ。
焚書坑儒は、アメリカにとって、不利な内容、または、日本人の精神の元になる内容、日本人魂に関する内容の書籍は、再度、歯向かって来ないように、焼いてしまうことだった。日本人の精神をズタズタにしてしまうことを目的としたのだ。
農地改革は、大地主が、小作人に、農地を安く買い取らせ、小作人の農地にするのが表向きだが、実際には、強制的に、大地主の土地を取り上げた。地方自治体が、所有権を移してしまうのだった。大地主は、小作人に成り下がるばかりだった。
国連でも、日本は敵国条項に入っており、不穏な行動を起こしたら、すぐに攻撃(戦争)を仕掛けて構わないと言う内容だったのだ。つい最近、敵国条項から外す決議がされ、可決したものの、未だに処理はされていない。
アメリカのご機嫌伺いの日本になり、学校でも、今では戦後の歴史を、教えることがなくなった。
真実を知られないようになっているのだ。
昨今の備蓄米放出は、玄米で保存していたものが、もの凄い早い期間で、放出されていたことから、もう、前々から仕組まれたと言う話もある。いつ精米したのか?早過ぎると…
今、災害が起こっても、備蓄米はないから、餓死するしかないと声高に言う人もいる。
ボルビックと言う水が、コンビニで売られていないのは、水源が枯渇してしまい、諸外国は、水が豊富な日本の水源地を買う動きも、多数見受けられる。
中国の2010年に、制定された「国防動員法」は、中国を離れ、諸外国に住んでいる中国人は、通達一枚で、有事の際は、住んでいる国、勤めている企業内で、スパイ行為や戦争をしたり、殺人、詐欺行為などを行うと言う法律だ。親戚一同が中国本土に人質になっている以上、行わざるを得なくなるのだ。
仲の良い中国人が、通達一枚で、手のひらを返したような態度に変貌させる法律なのだ。
岩屋外務大臣の際、中国人のビザ発行を緩めた。1回申請すれば10年間OKと言うものだ。2回目は、10年後だ。日本に3ヶ月滞在すれば、外国人は、健康保険に加入する義務が生じる。65歳以上の中国人は、健康保険は、十数万円支払うだけで、あとは払わなくて良いよと言う形にも変更された。払わなくて良い部分の金額は、一体誰が支払うのか?我々、日本国民の税金から、穴埋めされている。
「国防動員法」で、スパイ行為などを行う国の人を、優遇するのは、いかがなものか?
この岩屋外務大臣は、中国人とどう言う関係性なのか?ハニートラップにでも、引っ掛かったのか?
ノースコリアには、歓び隊(喜び隊?)があるが、中国では、それより100倍位の過激な同様の隊がある。動画でも撮られてしまったのか?気になるところである。
最近では、埼玉県の川口市が、ヤバいと言われている。クルド人問題だ。川口市に住むクルド人は、難民申請しているのだが、ここ40年で、1人しか申請が通ってない。約2000人いるクルド人の中で1人だけだ。クルド人は、事件を起こしても、警察は逮捕しない。婦女暴行事件が起きて、クルド人が、女子高校生だか中学生に暴行を行っても、何もしない有様だ。事件ばかり、起こすクルド人のようだ。
ちなみに、ここ40年間に、難民申請が通った1人のクルド人は、仕事が出来るから申請が通ったのが理由だ。
埼玉県の大野知事へ、クルド人協会から、100万円の寄付がされ、「クルド人も悪い人ばかりじゃない。良い人もいる」と、知事が発言したと言うが、その辺りの関係性はどうなのだろうか?川口市長も、知事に、右にならえの状態のようだ。
そう言う川口市が嫌になり、市を離れ、他市へ移る人が、年間約3000人いる中で、川口市へ移住する外国人が、年間約5000人になると言う。今後、外国人で持っている市になりそうだ。
最後に、1960年代のプロジェクト・セルポについて記そう。別名、プロジェクト・クリスタルナイトとも呼ばれている、
1947年のロズウェル事件が、発端だ。戦後すぐだ。
ニューメキシコ州のコロナの南西で1件、同じニューメキシコ州のディティルで1件、合計2件のUFO墜落事件があった。
生きた異星人グレイを捕獲した。亡くなったグレイも多かった。これをアメリカは、隠蔽工作に走り、気象観測気球によるものと発表した。これがロズウェル事件だ。
生きたグレイとの間で、交換留学が10年間行われた。グレイの出身惑星セルポへだ。
軍人12名を送ることになった。中には、軍医もいた。
具体的な内容は、2件リンクを貼るので、関心のある方は、見て下さい。
この後、アイゼンハワー大統領時代に、異星人グレイとのグリーダ条約の締結となり、アメリカが強力な技術革新して行き、今のトランプ大統領の相互関税や騙しの課税と繋がって行くのだった。
背後には、異星人との契約があることが、トランプ大統領のお戯れ的行動になっているのだろう。
日本が、昔から狙われ、諸外国が乗っ取ろうとしていることが、今も続いている。
テレビのニュースやネットニュースを、これは日本乗っ取り計画なんじゃないか?と言う視点で見るようにすると、何かが見えて来ると思う。視点を変えて見ることが必要だ。