2018年 京都新聞杯
1 フランツ
2 グローリーヴェイズ
3 レノヴァール
4 リシュブール
5 タニノフランケル
6 メイショウテッコン
7 ケイティクレバー
8 アドマイヤアルバ
9 ロードアクシス
10 レイエスプランドル
11 アルムフォルツァ
12 ユーキャンスマイル
13 ステイフーリッシュ
14 アールスター
15 シャルドネゴールド
16 ダブルシャープ
17 インターセクション
予想印はコチラ↓
◎13 ステイフーリッシュ
○15 シャルドネゴールド
▲5 タニノフランケル
△2 ケイティクレバー
△3 レノヴァール
○シャルドネゴールド
前々走は、青葉賞2着馬エタリオウに2000mで勝利しています。距離は長い方がいいでしょう。ここは、安定していると思います。
▲タニノフランケル
戦ってきた相手関係や勝ち方、血統を見てもここは上位です。重馬場なら迷うことなく本命です。
過大評価馬
フランツ
朝の時点で1番人気、正直言ってびっくりしました。新馬戦はリュヌルージュ以外は勝ち上がっておらず、前々走では、シャルドネゴールドの5着です。前走こそ0.3秒差の圧勝を飾っているものの、2000mから1800mという距離短縮。おそらく鞍上人気だと感じます。しかし、鞍上がこの馬を選んだのなら……というところだけが好気配です。少なくとも、これで1番人気なら"買う"魅力はないと感じます。
グローリーヴェイズ
この馬は強いです。なんなら勝ってもおかしくないと思います。しかし、今までの相手関係がいまいちです。個人的には、前走もあまり重賞という感じがしませんでした。もちろん、外せない馬ではありますが、馬券的にはおいしくなく、今回はこのメンバーでは魅力的な馬が他にもたくさん走るので、少し割り引いて見てしまいます。
ウマ馬(過小評価馬。このブログの目玉)
ステイフーリッシュ
10時時点、8番人気?これもびっくりです。G1の3着馬です。この相手関係なら上位は確実でしょう。前走は、距離短縮に馬体重12kg減。負け要素はたくさんありました。なによりも、僕はこの馬は大好きです。単純にファンです。ホープフルのパドックからずっと。
レノヴァール
条件戦では、シャルドネゴールドの4着、そのレースではフランツにも先着しています。そして、前走スプリングS5着、これは上位が強く、2着は皐月賞馬です。戦ってきた馬のレベルではケイティクレバー、ステイフーリッシュとこの馬の3頭が抜けています。
①大物予想(( ;∀;)三連単)
13 15 → 3 5 7 13 15 → 2 3 5 7 13 15
32点
②ウマウマ予想
ワイド
13 - 2 3 5 7 12 15(6点)
3- 2 5 7 12 15(5点)
3連複
5 15 -2 3 7 13(4点)
3連単box
3 - 13 - 15(6点)
6+5+4+6=
20点
銀の駿馬 ホースペンダント シルバー925 SV925 silver925 (馬、競馬、サラブレッド、ウマ、horse、Equus caballus、動物) |