双子妊娠時の記録になります。

思い出しながら書いておりますので
時系列になっていないかもしれませんが、
ゆるーくご覧くださいませ。




2016年7月某日。
ずっと2個差を狙っていたので、
キタなっ!て確信がありました。

実家に妊娠かもと伝え、母に付き添ってもらい、
最寄りの産婦人科へ。




娘はまだまだイヤイヤ期で、
待合室ではママーッ!!て叫んでおりました。

そんな中、診察してもらうと。。


えぇーっ!?

ビックリ。。

「1つの胎嚢に胎芽が2つありますねー。

心拍確認できたら、大学病院に転院になりますので
また来週きてくださいねー」

と。。

どうしよう、どうしようと思いながら娘をあやしてくれてた母に伝えると。



そりゃそうだ。

血筋に双子ちゃんいないしね。。

家に帰り、これから大変だねえ。
色々体制考えないとねえ。

なんて母と話をしていたら、
犬を抱いた父が、娘に


って言ってました。

大変だけど、頑張れよって。

親だけじゃない。こんな小さな娘にもたくさん
我慢させたりすることが出てくる。。

えらいことしてしまった。。

ってゆうのが、その日の感想でした。