日本へ核の先制攻撃を真剣に考え始めた中国・朝鮮 米国の弱体化で危機が現実に、能天気な議論はやめよ
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/38140
「日本へ核の先制攻撃を真剣に考え始めた中国・朝鮮」
戦争とは、最凶の愚の骨頂だと思うかも知れないが、戦争は隣国だからこそおきやすく、そして理由が時には馬鹿らしく聞こえるかもしれないが、戦争を始める側にはちゃんと正当な理由が存在する。
しかしながら、「核兵器」を用いるのは、中国・韓国、両国の自国民をも巻き添えにする危険なものである。
新大久保・鶴橋を始め、大宮でも散見される両国への日本国民によるヘイトスピーチ、そのヘイトスピーチを先導する国会議員、そして議員を止めることなく、謝罪しない首相に大いに問題がある事もそして、中国・韓国両国首相や国民が怒っているであろう事も、武力で止めてしまいたいと考える事も、日本国籍所有者として理解している。
けれども「戦争は何も産まない、産むのは更なる憎しみである。」核兵器使用なんてもってのほかだ!
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