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地球にやさしい学生達のブログ

環境工学科最後の黄金世代がいろいろ語るブログ

遅くなって申し訳ありませんっ!
しゅーとです。

すごく私的でどうでもいいことなんですが、
昨日、おとといと地味に偏頭痛に悩まされました。

最初は風邪の始まりかと思い、
風邪薬を飲み、寝まくっていれば治ると思っていたのですが…

頭痛が治らん…
しかも頭の片側が痛い。

これは病院行った方がいいなーと思いながらも、
なんとなく気が引けたので、治療法ないかなと…
ここでまさかのインターネット検索(笑)

「偏頭痛」と打ち込むと検索候補に
「偏頭痛 コーヒー」
ってのが出てきたので、おぉと思ってクリック。

それによると、どうやらコーヒーが偏頭痛に効くとのこと。
というわけで早速コーヒーを飲むと…

・・・奇跡の完治!

一杯で完治ってのは言いすぎですが、
それでもかなり痛みは引いた気がします。

何やらコーヒーには血液を収縮する効果(?)があるらしいです。
よく分らんけど。

というわけで、
・偏頭痛にはコーヒー ってことと、
・インターネット便利!
ということが分りました。

検索候補ってこんな時に重宝するんですね。

というわけで、すごくどうでもいい話になってしまいましたが…、
とりあえず偏頭痛のときには是非コーヒーを試してみて下さい(笑)

オギです。


最近、寝つきが悪い。


バカみたいなことを考えて寝れないことが多い。

そして、変な夢を見る。。


「ダメな男だよっ」が口癖になってきた。


こないだ、ケンシに「クーラーをかけたながら寝るといい夢が見れる」と教えてもらって早速実践した。


しかし、あんまり寝付けないまま時は過ぎていった。。


・・・そしたら夜中の4時頃親父が部屋に来た。


彼はクーラーを付けっぱなしで寝ていたオレに腹を立てたらしく、

クーラーのスイッチをOFFにして、リモコンを持ち去っていった。


・・・。


なんか腹が立ってきて余計に寝れなくなった。


それ以来、朝方にランニングすることが習慣になっている。



あれ? なんかウツな感じのブログになってきた。

誰が見てるか分かんないし、こういう話はこの辺にしておこう。。


じゃあ、最後に最近あった少し刺激的な話を軽~く書きます。


内定先の会社があまりにも知名度が低いっていうことで、もう少し学生に露出できるメディアを作ろうって

話を人事の人と2人で計画することになった。


エダが同期と何やらやっているのがうらやましくて、

人事の人に「内定者間の交流ツール作りません??」って言ったらなぜかこういうチャンスをもらえた。


何事も言ってみるものだ。


う~、わっしょいわっしょい。

 ど~も、たろ~です。


 本日7月7日は、ご存知七夕ですね~。

 タイトルの星合は七夕の別名です。

 二つの星が逢引することから、星逢い、つまり星合と呼ばれるそうです。

 んでもって、催涙雨とは七夕に降る雨のことらしいです。

 織姫星と夏彦星が、お互い出会えぬことを嘆いて流す涙が雨になる、らしいですよ~。


 というか、七夕の主役である織姫と夏彦の関係も、色々バリエーションがあるみたいです。

 有名どころは、独身時代は働き者であった二人でしたが、結婚したらバカップルになってしまい義務を放棄したために、怒った神様が二人を天の川を隔てて別れさせてしまったというもの。普段会えない二人ですが、7月7日である今日だけは、何処からかやってきたカササギによって天の川に橋がかけられ逢えるというもの。

 他には、織姫が天女であり天に帰ったあとに、人間である夏彦が天まで追っかけていったけど、神様に川の両側に引き裂かれた。なんて話もあるそうです。他の話は知りませんけど……。


 まぁ、雨が降ると天の川の流量が増すので、カササギがかけた橋を渡れずに逢えなくなるらしい(だから、涙を流すらしいですね~)。

 雑談ですが、カササギはカラス科に分類される鳥であり、星と星とを繋げられることから金烏、もしくはヤタガラス関連から派生したのではないでしょうか? つっても、そんなに詳しくないのでまさに戯言! なわけでございますけどね~。


 けれども、今住んでいる処からでは、例え晴れていたとしても天の川を見ることも、星を見ることすら困難ですけどね~。水の雨は降らなくても光の雨は、地上から宙へと降り注いでるわけですからね~。

 闇を恐れ光を求めた結果、星という淡い光や闇の齎す恩恵などを失っているのかもしねませんね~。


 雨が降ろうが降るまいが、天の川を観測できない今日この頃、それなら無理やりにでも二つの星には逢瀬を楽しんでいてほしいものです……。


 そんな愚にもつかない戯言を垂れ流しつつ、帰る頃には止んでてほしいと願いながら催涙雨を眺め続けるのでした~。

 では~。