くだらないことを話します

この前の大掃除で出てきた私が昔書いた物語。


前書き
ぼく、ブラック

このせかいは人間がいてはならないところだけどとくべつにきみには、いさせて、あげる!!

ぼくたちは、家出をついにしてしまったのだ!!

そんなつみのないモンスターがくり広げるファンタジー。
(あまりに少なすぎる前書き。つか宣伝。

文庫本の裏のあらすじの読みすぎです。)

もくじ「母と、わかれる日」



「ホーホケキョ、ホーホケキョ」朝が来た。さっそくぼくはいつものとおりベットからとびおき

きがえはじめた。 (なぜかウグイス。)

きがえおわると、ダイニングルームに来た。

「今日の朝ごはんって何?」と、ぼくは母にきいた。

「きょうは、パンと牛にゅうよ。」と母は (こんな重要な日なのに簡素な食事。)

こたえた。母が作りおわり、ぼくはパンに口をつけた。

チョコの甘い風みがする。

ぼく(ブラック)(いまさら?)は、もう19才なのでもう、そろそろ母とわかれなければなら


ない。そして、今日はそのわかれの日なのだ。昼はべんきょうをすまし、ゆう方

は、ゆうごはんをたべ、よるになった。

母は、もっていくものをかみにかいてくれた。 (旅立ちの日さえ、母に頼る困った19才)


もっていくものえんぴつ2000本、さいふ、リュック、けしゴム、テント、ケイタイ、あつい本(ノート)

きょかしょう、(何のだ)小がたえんぴつけずり


長いので今日はこの辺で。((まだ続けるつもり
おそらく2年生あたりで書いたと思われます(爆)

かなしす。

そして記事更新してないのに月曜に350ものアクセスがあった。ナゾ。だけどどうもありがとうです♪

あぁ。。。そしてお口直しに↓



深い意味はありません。

加工してないYO。そんなこと夏橙にはできません。

後光が差す、天使たち。