何でもできる完璧な子は存在しません。近い子はいるかもしれませんが、弱いところは必ずあるはずです。

弱点があるから、それを補おうと長所を伸ばす。次第に個性が生まれてくるのだと思います。

全てが揃ってしまったら、努力をしなくなります。ある意味、何も揃っていないのと同じのような気がします。

ちょっと足りないくらいがちょうど良いのかもしれません。ずっと努力し続ける必要があるので。


他のサッカー少年の様子を知りたい方はこちら

にほんブログ村 サッカーブログ 少年サッカーへ

我が家の教育理念はこちら
ゴールデンエイジ教育論