お正月の名残りを惜しむが如くミニ葉ボタンが勢ぞろい。
今日は立春だそうです。
外の気温は昼間は結構暖かでした。
::足の親指の爪の部分に違和感を感じたのは秋ごろだったかしら?。
薬局で症状を話しましたら、外用殺菌消毒剤の◎々を進めて下さいました。
朝晩消毒をすることの注意を守れず、不熱心に消毒をしていましたが、
「過去にマンゴのかぶれ」と「首の真後ろにできた頭のないできもの」で通った皮膚科を訪ねました。
診察券を出しますと、20年以上過ぎたカルテは保存されていないということで
初診者としての問診票を書きました。
首のできものは今も固い芯がありますから、いずれはまた出てくることでしょう。
首で覚えて下さっていたのかも知れません。直ぐ思い出して下さってビックリです
痛みの強い右足を医師の膝にのせて「チョッと痛みますよ」と聞いただけで
右わきに居る看護師さんの胴にしがみついての覚悟をしましたが、
その痛さと言ったら沈黙の我慢はできませんでした。
大声をあげました。本当に痛かった。
「爪の反対側」の時にも「痛い!!」と言いましたら、医師が「これはそんなに痛くないはずですよ」とおっしゃる。
その通り我慢のできる痛さでした。
左足を出した時には、「きっとまた痛むわ」と覚悟していましたら、医師が
「こちらの方は痛みは軽そうだ」と言って下さいました。
「どうですか?」と聞かれた。
「少しだけ痛いです」と応えたのでした。
*悲しいかなや
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診断は「爪の老化現象」だったのでした。
爪まで老化されては困ります。
でも病気ではなくて良かったです。
