夢うつつのたわごと
ミニ葉ボタンが目について 2・4


お正月の名残りを惜しむが如くミニ葉ボタンが勢ぞろい。

今日は立春だそうです。

外の気温は昼間は結構暖かでした。


::足の親指の爪の部分に違和感を感じたのは秋ごろだったかしら?。

薬局で症状を話しましたら、外用殺菌消毒剤の◎々を進めて下さいました。

朝晩消毒をすることの注意を守れず、不熱心に消毒をしていましたが、

だんだんと痛くなって、ついに皮膚科の患者にもなりました。ガ~ン


「過去にマンゴのかぶれ」と「首の真後ろにできた頭のないできもの」で通った皮膚科を訪ねました。

診察券を出しますと、20年以上過ぎたカルテは保存されていないということで

初診者としての問診票を書きました。

首のできものは今も固い芯がありますから、いずれはまた出てくることでしょう。

首で覚えて下さっていたのかも知れません。直ぐ思い出して下さってビックリです


痛みの強い右足を医師の膝にのせて「チョッと痛みますよ」と聞いただけで

右わきに居る看護師さんの胴にしがみついての覚悟をしましたが、

その痛さと言ったら沈黙の我慢はできませんでした。

大声をあげました。本当に痛かった。

「爪の反対側」の時にも「痛い!!」と言いましたら、医師が「これはそんなに痛くないはずですよ」とおっしゃる。

その通り我慢のできる痛さでした。


左足を出した時には、「きっとまた痛むわ」と覚悟していましたら、医師が

「こちらの方は痛みは軽そうだ」と言って下さいました。

「どうですか?」と聞かれた。

「少しだけ痛いです」と応えたのでした。


*悲しいかなやガ~ン ガ~ン ガ~ン ガ~ン あはは あはは あはは

診断は「爪の老化現象」だったのでした。

爪まで老化されては困ります。

でも病気ではなくて良かったです。