夢うつつのたわごと

観賞用にしている茗荷の花 10・1


友人から頂いた茗荷のひとつです。


これ以上どのような変化が起きるのかしら???



::今朝の落ち葉はひどかった。


大きい袋にいっぱい詰まった。


17号台風も東京は大したことがなかったと思えるのは自分だけなのかしら?


::隣人のご主人は公立中学の教頭で定年されたようですが、珍しく「挨拶」のできない方。教育者なんだけど。


我が家は地鎮祭の頃から建ちあがるまでの経過がわかっていました。


工務店から問い合わせがよくありました。

境界線のこととか、(こちらの敷地に塀が築かれました)


一番驚いたご注文は、隣接している東側の窓枠をつぶせないかと言うことでした。


想像すると、それでは倉庫になります。

工務店も自分で考えれば分かることです


いちいち隣人の注文を問い合わされて、大変な思いで出来上がった昭和53年の夏の事でした。


教頭さんてそんなに威張れるのかしら?

今でも高飛車に出ますが、80才もとっくに過ぎた感じですので、そっとして交わらない。


辛いのは奥様ではないかしら?

私が母の葬儀で留守にしている間に、膝の手術でもなさったのかしら?。

最近はおじいさんの他に人の出入りが無い感じで気にかかっています。


分譲住宅も、始めのみなさんが若かりし頃は子育てにも張り合いのある所であったであろう町会の多くの方が、老齢化していて、自分など高齢者の中の中年期かしらなど考えたり。


一戸当たりの土地面積が細分化されることを案じていたようでしたが、

最近は少しずつ変化もあって、若いご家庭も増えて子供の声が聞こえると元気になります。