眠るときには必ず枕を使う。


なかには枕は使わないで眠ると言う人もいるようだけれども、ほとんどの人は枕を使って眠りについていることだろう・・。


その枕だが使い方があるのだという。 枕の使い方と言っても、基本的に枕は頭を載せるのもの・・。


頭を載せて眠るだけではないか、後は上を向いて眠るか左を向いて眠るか右を向いて眠るかの違いではないかと思ってしまう。


ところが、枕を使うときは頭だけでなく首も肩も載せて眠るという感覚が正しいのだそうだ・・。


肩までもしっかりと枕の一部に載せるという感覚で眠ると寝違いや妙な肩こりや首痛に悩まされるようなことはなくなるのだとか・・。


確かに、枕の高さの調整というのは微妙なものだ。


なんだかんだと枕の高さを調整していると結局、肩の位置などが重要なのではないかなということは感覚的には理解できる。


私も意識して枕に載せる部分を頭だけでなく肩や首までも載せるようにしてみよう。


そうしたらいつも悩まされる寝違いから解放されるかな・・。


豊橋で美容効果の鍼灸院 で姿勢の矯正する人も増えてるようですよ。


立ち姿が美しい人っていいですよね。


寝違えている場合じゃないですよね。