こんばんわ

かんかんです。

最近東京も寒くなりました。

僕、沖縄出身なので寒さに弱いタイプですw

昨日から風邪を引いてますw

特に朝はかなり冷え込みますので、皆さん風邪には気をつけて下さいね!

それでは今回は以前お話させて頂いた僕の小学校時代のお話をしていこうと思います。

暇潰しに見て頂ければ良いかなと思いますので今回も宜しくお願い致します😉

それでは、前回の続きのお話です。

小学二年まで、ただのおデブちゃんでゲーム好きのオタクでした。

そんな転機が起きたのは小学三年生の時。

親が急に「 あんた、いつもゲームばかりじゃなく、たまには外で遊びに行きなさい!」

僕は、それを無視して拗ねて寝ました(寝たふりw)

ある日の土曜日の朝の7時に出来事が起こりました。

母さんが朝早くから起こされ、理由もなく「急いで食事を済ませて8時には出るから」

と言われ、すぐ反抗しようとしたが母さんの機嫌が悪かった為、僕は渋々起き上がり

急いで食事と着替えを済ませ、車に乗せられました。

僕は急にどうしたんだろうと思いました。

正直、朝ですし眠いのとダルさがあり車から外を眺めながら、外の空気を吸ってました。

車から外を眺めてる途中、僕はある事に気付きました。

あれここの道って……

もしかして、⚫️⚫️⚫️?

頭が混乱しました。

正直、あの当時は親に急に何も知らせてなかった為、僕は意味がわからなかったと思います。

なんで?
という言葉が頭をよぎってました。

⚫️⚫️⚫️に着きました。

俺何かしたかな…

と思い身体が思うように動きません

でも、その重い身体を一歩一歩進み、とある場所に向かいました。

という事で今日はここまでです!

暇潰しで見て頂いた方、そして続きを楽しみに見て頂いた方

最後まで見て頂きありがとうございました!

⚫️⚫️⚫️が気になりますよねw

なので、次回はその⚫️⚫️⚫️を明かしたいと思いますので楽しみにしてて下さい!

See you