まぐわい蕩け(とろけ)道

まぐわい蕩け(とろけ)道

まぐわいをとうしてアラカン夫婦が本当の愛を循環させる世界平和に在り続けるブログ

ファンキーフォース・ちづる

La Force(ラフォース)で2004年から占い👉スピリチュアルカウンセラーとして活動。

⭐️ファンキーフォース・ちづる⭐️
二級建築士/インターネットラジオ局運営/スピリチュアリスト/風水鑑定/パートナーシップコンサル/ヒーラー's ヒーラー/ヴィジョナルリーディング/

☆ポリシー☆
・地球🌏と共存共栄✨
・現実をしっかりと生きるスピリチュアリスト✨であること!
・ファンキー💃でないとつまらない~☝️

☆経歴☆
工業高校建築科🏠を卒業

二級建築士して建築企画設計✏️・施工管理・現場管理⛑しながら約20年経験

1999年 リストラ🚫

2003年 スピリチュアルの探究と、タロット占い師🔮になる(2021年現在相談者延1万6千人)

2011年 東日本大震災のボランティア
大自然の威力には到底叶わない人間の力を思い知らされ、地球の一員として自然と共存共栄していく道を模索し始める

2012年 自然災害支援団体を設立🏢

2016年 進化形癒し系イベント🎪を愛媛、名古屋、愛知で主催

2017年 自然災害支援団体を解散👋

2019年 ファンキーな人たちの表現の場【躻・UTSUKE】🇺🇸🕺💃を主催

2019年6月 愛する伴侶と50歳で結婚💒

現在
【家】【ファミリー】を大切にしながら、新しい生き方を具現化するため
2021年2月から四万十川🏞にほど近い西土佐に月一万円の古民家🏠に移住。
自然と共に、古いけれど味のある家に手を加えながら🔨新しい生き方を自ら体験しながら生活している。
 ↓
二級建築士の資格を使い6月に【笑家村プランニング】を開設予定

☆やりたいこと☆
・地球と寄り添いながら、
[スピリチュアル😇]と[建築🏠]と[自然🌳]いう
3つの切り口から、自らも実践。
同時に、女性の自立と氣づき、
男性の中にある女性性の目覚め
その点を中心にサポートすること。
・感性と湧いてくることをスピリチュアル×リアルなエネルギーで表現し続けること。
☆大好きなこと☆
・真剣に鼻水出るくらいに必死に遊ぶ
・ファンキー🕺な人が大好きなのでそんな人たちと遊ぶ

☆ポリシー☆
・知行合一
・ケセラセラ
・人生は真剣な遊び
☆頻繁に出没する場所☆
・高知(住んでいるから)
・愛媛(身内がいるから)
・関西(ずっと住んでいたから)
・関東(よく仕事に行くから)
・沖縄(なぜかわからないけれど)

☆趣味☆
・自然の中で植物や動物に触れる
・写真を撮る
・動画やSNSで喋る
・意味のないわけのわからないことを見せる

☆WEBページ☆
https://lit.link/funkyshaman
https://www.youtube.com/watch?v=EI0jMzeoDzA

☆Amazon電子書籍☆
【自分に嘘をつかない勇気】
【子宮を宇宙にする引き寄せレッスン】の著者
愛する伴侶は
離婚のない結魂を提唱しつづける男・マグワイヤー司!

この最近、マグワイヤーと離れて寝ていた。

 

HITORINE。

独り寝。

 

私たちはいつもセミダブルの布団でくっついて寝ている。

出会った頃からずっと、シングル布団で二人で寝ていたが、

2年前くらいからちょっと大きくしてセミダブルにした。

 

そんなことはどうでもいい。

 

私は仕事で大阪に残り、

マグワイヤーも仕事のために高知に帰ったということで離れて暮らすことになったから、

セミダブル夫婦の私たちが、大阪と高知の自宅で離れて、独り寝が1週間続いたというわけだ。

 

普段自然豊かな山間に暮らしているわたしが、

大阪という、喧騒の街中で過ごしていると、

空が恋しくてたまらなくなる。

 

そして、なによりも、

マグワイヤーの温もりを渇望してしまって、

どうしようもなく「何かが欠けている」感じがいたたまれなかった。

 

さて、そうこう言いながらも、がんばって、仕事も終え、

高知に向かって帰る高速バスの中で、ぼんやりとしていても思い出してしまうのは、

マグワイヤーの温もりだった。

 

そしてバスが愛媛の宇和島に到着。

迎えにきてくれていた彼と合流して、

家に帰り、夕飯を食べ、落ち着いて布団に入った。

 

さあゆっくりピトピトして寝るぞ!

 

そう思っていたら、彼がごそごそと私のパジャマの中に手を入れてきた。

 

私の胸に触れようとしてきたのだ。

 

本当なら私は

 

「待ってました!」

 

のはずなのに、なんと言葉と頭は、

 

「もう、やめてよ。」

 

という状態になり、マグワイヤーのぱっと手を抑えたのだった。

 

わたし、触られたいのに??

触れたいのに?

 

なぜ?

 

触られることを拒否しているこのズレ感

 

別にマグワイヤーは私に嫌なことなど一切していない。

だけどなぜか私がダメだった。

 

マグワイヤーは、

じゃ胸がダメなら、お腹。。みたいに、諦めずに手を下に下ろしていったのだけれど、

それも私はやっぱり拒否した。

 

「もう、しんどいからやめてよ。」

 

しんどい?

 

え?コアラ

 

わたししんどかったんや。。。

 

優しく触れてもらうと逆に緩むはずだし、

私は十分すぎるほどそれを知っている。

 

しかも緩みたいのに。。

 

触れられるとしんどいの??わたし?かに座

 

どうして?

 

私の頭の中に疑問が湧いたと同時に、

さすがにマグワイヤーは諦めて、手を私のパジャマから出して、腕枕に変えてくれた。

 

ん。これならいい。

 

その距離感がその時の私に心地よかった。

 

ということでその夜は、このまま寝落ちしたわたしだった。

 

だがしかし!

翌日、どうしても昨夜のズレ感が氣になってしかたがなかった。

 

 

触れられたいのに

触れられるのが面倒に感じるほどわたしはどうして「しんどい」状態だったのか?

 

體に聞き直してみた。

 

鮮明な答えではないけれど、なんとなくわかった。

 

 

精力が尽きていたんだ。

 

 

※精力とは

 

精神と肉体を活動させるもとになる力、つまり「心身の活動力」を指す。​
物事をやり遂げる集中力や根気、
仕事や趣味に向かうエネルギー等も、広い意味で精力に含まれる。

また、体力と精力の違いを説明すると、

体力は筋力や持久力など「身体そのものの能力」を指すことが多いのに対し、

精力はその体力に加えて精神的エネルギーも含んだ、より根源的な活動力と説明できる。
体力があっても意欲がわかず動けない場合は「精力がない」、

逆に多少疲れていてもやる気満々なら「精力がある」と表現される。

 

 

コレがしっくり来た。

 

 

うわああ。バイキンくん

 

精力が落ちてるというか、漏れていたというか。

 

高知から大阪にいく前はとてもやる氣も体力も満ちていた。

 

しかし、帰って来た今、体力もだが、精力が湧いて来ていないのだ。。

 

 

なぜ?

 

どうして漏れた?

 

それを聞くかちづる。。。

 

当たり前だろ?

 

意識を外にしか向けていなかったじゃん。

 

ワークをするために

セミナーをするために

人に知ってもらうために

人に伝えるために

 

外(人)に意識しかなかった。

自分に意識を向ける時間が普段の1/10にも満たなかったぞ。

 

あえてそうする!と決めて、高知からやって来たけれど、

いざやってみると、かなり速いペースで力を使い果たしたというわけだ。

 

 

あ!そういえば、ずっと持ち運びしているノートパソコンのバッテリーが本当にもうダメになっていて、買い替えなければいけないレベルになっているんだったガーンガーン

 

そう。

私のバッテリー充電も、フルにしてもかなりのペースで消耗するのだ。

 

それほどにフルスペックで動き切った。

 

帰って来て充電している最中に、マグさんとまぐまぐする(マグワイヤーに意識を向ける・外に力を出す)のができないほどに、カラカラのバッテリー状態なのだ。

 

心身ともに。

 

じゃ。答えは簡単で、バッテリーの充電が満ちるまで待つしかない。

 

意識的にしたとはいえ、頭と身体を切り離したのだから、

きっちりと感覚が戻るまで、

 

何もしないでおこう。

 

あと、精力が落ちているのは、腎氣が落ちている状態とも言えるわけだから、

腎を温めて過ごすしかないね。

 

てことで、

足腰に意識向けて、

カイロを腰に貼って、

しばらく瞑想ざんまいで精力を満たして参ります!!