魂を心と体で解き明かすまぐわい極め道

魂を心と体で解き明かすまぐわい極め道

マグワイストCHIZURUのブログ

レジェンドマグワイーナちづるです。

タロット占いを皮切りに
スピリチュアルな世界で10年以上生きてきました。

いっぱい本を読んで、
色んなスピリチュアリストに出会って、
色んなワークやって…

でも

 
どうしても突破できない何かうっすら見えないヴェール。

これが「異性のパートナー」「セックス」でした。

色んなワークをやって、
色んな氣付きを体感し、
色んなカルマを解消してきて…

なぜか残っている薄いけど絶対にある皮一枚のなにか…

私の場合

それが女性性を受け入れること…だったのです。

それに氣がつき始めた2015年春から

心屋仁之助さん
岡田哲也さん
子宮委員長はるさん

などのワークを徹底してやった後、
2016年8月1日にとても面白い男性と出会いました。

私の人生に始めてのパターンの男性です。
その彼にこのタイミングで出会ったならば

私は大きく変わるのだろうと…わかったからこそ。

この変わるタイミングから
何かに書き留めておこうと思い
8月3日新月エネルギーの強い2016年8月4日にこのブログを立ち上げることにしました。

これから私は

真の姫になれるようです。
姫の誕生と成長を

みなさんにお伝えしながら
より今の社会が平和になると信じて…

このブログを始めました。


ではレジェンドマグワイーナの自己紹介です!


生まれは大阪。

母方祖父が、大阪で1~2の大きな組の極道の親分さん、ま、いわゆる昔の任侠(ヤクざさん)でした。

戦後、都会で一旗あげたい少年だっま父が愛媛の山奥から出てきて、
若氣のいたりで喧嘩して、警察のお世話になったとき、
保護司をしていた祖父が自分の組で面倒みることになり、
喧嘩っ早い父の面倒を見ているうちに、
祖父の組に入ったことがきっかけで、
組長の娘だった母と出会うことになった‥


ていう二人の馴れ初め。




2人が結婚して、翌年わたしが生まれた時
母は18歳、父は22歳。


とても若い
そしてとても不安定な夫婦でした。

まあ、すったもんだしてましたよゲッソリ




二人で心中騒ぎ起こしたり、

父の女遊びや、

2人の喧嘩(というより冷戦)




そんなものがわたしの幼い頃の記憶を占めています。


母は寂しい人で
祖父の奥さんは氣の強い後妻さん。
「私はイジメられて育った」と
毎日のように、涙ながらに幼いわたしに愚痴をこぼしていました。


父も同じく寂しい人で、
12人兄弟の下から2番目という生まれだったため、
両親(特に母親)に構ってもらえず、
弟の面倒に明け暮れた日々が嫌で仕方ない幼い頃だったとか。(これも父親から幼い頃に聞かされている)
ま、今でいう構ってちゃんですなぼけー



そんな2人が縁あって夫婦になると

そりゃあ

別れる、別れない

死ぬ、死なない

などと、不安定な夫婦生活でしたねえ(私の記憶では)

そんな親の元で育っていたからか?

わたしが3歳のとき、あまりに発育が悪いので
母が病院に連れていったら心臓弁膜症と診断され、
「この子は小学校に上がるまでの命かも」…と宣告されたらしいのです。


当時の医療では移植手術以外に手がないと言われ、
当然、そんな手術費用などあるわけもなく、

いつ死ぬかもしれないような私を
両親と祖父は、腫れ物を育てるように扱いました。


超敏感で不安定なわたしの性格?が培われたのはこのあたりなのかな?(笑)


親には素直に謝らない私が、
とても素直に謝って
とても甘えられる存在だった祖父。

その祖父の在り方が私の理想の男性像になりました。


その祖父が亡くなったことがきっかけで、
極道の世界から綺麗に足を洗い、
父の生まれ故郷に家族で移住した12歳。


そこから6年愛媛での生活でしたが、

両親といえば、
夫婦の楔になっていた祖父がいなくなって
より、2人の間が険悪になり、

私が17歳のとき、母は当時9歳だった1番下の妹(私は3人姉妹)だけを連れて家出しました。

その家出から、両親は別居…そして、離婚。


私と言えば、父を悪に見立てて、
母を守るために、
半分家出をした形で母の元(奈良)に移り、
大阪で就職しました。


そのあたりから、
精神不安による、今で言うパニック症や鬱(当時はそんな言葉はなかった)になり、
就職した会社を1ヶ月で辞めて、
しばらく妹の面倒を見ながら就職活動していました。


私が独立して家を出るまで母と妹と私の3人で暮らしていたのですが、

その間、私は、

奨学金を返しながら、
母にも生活費(当時の給料の1/4)をわたし、
貯金もしていた堅実で真面目な性格でした。


22歳のとき、大阪に就職が決まり、
母の収入も安定し始めたと判断した私は、一人暮らしを始めました。


そこからが私の独身生活の始まりでした。

22歳から52歳までの30年、マグワイヤーと出会うまで、
ずっと一人で生きてきました。

工業高校建築科卒業だったので、
18歳の時から建築業界で仕事をしていました。

当時昭和57年。
まだ男女雇用均等法も立ち上がっていない時代。

男尊女卑的な男ばかりの建築業界で
いろんな想いをしてきました。


そんな仕事と、性格が
私の頑張り屋さんの氣質をむくむくと育てたようです。

目標は母でした。

何でもこなす母。

何をやっても認めてくれない母。

そんな自分の罠を深めて

マグワイヤーと出会うまでに付き合った男性4人。
そのうち二人は不倫。

一人は7年、一人は5年という既婚者を相手にした付き合いをしていました。


しかも後半は鬱やPTSDという人を選ぶという念の入りようてへぺろ


自虐的な恋愛も
自己満足な恋愛もしてきましたが

どの人とも一緒に暮らすことはしませんでした。


マグワイヤーと出会った時も、
もう数ヶ月音沙汰のない理不尽な恋愛をしていた最中でした。

いわゆる彼がいる状態の時に、マグワイヤーと出会って、
子宮が疼いて
それに従い、

そして現在に至るというわけです。
NEW !
テーマ:

沖縄の報告の途中ですが

どうしても先に感じているうちに書き残しておきたくて

今の感覚をブログに書きます。



まずは私の意識変化に何がおきているか。

 

 

昨日でリアルまぐまぐ連続丸5日なんですが

 
4日目である感覚の変化に氣がつき
 
5日目の昨夜にも面白い感覚になっているんです。
 
 
 
あ!ここで用語のご紹介。
 
○リアルまぐまぐ = セ ックス
○まぐまぐ = まぐわい(挿入が伴わないこともある目と目でエネルギーを通わせ合う)
○ほとちゃん = ほと(女性 器)
○クリちゃん = クリと リス
○ちつるちゃん = ちつ(膣)
 
 
さて。
話しを戻しますが、
私とマグワイヤー。
昨日で5日目になるリアルまぐまぐタイムを設けております。
 
 
どうして丸5日連続でリアルまぐまぐをすることになったのか?
 
 
「千鶴ちゃんの岩戸を開けるのは俺の使命やと思うねん」
 
と私にマグワイヤーが言った言葉。
 
これがきっかけで初リアルまぐまぐをしてからの
今に至る2人の関係。
 
 
神様は私たちを
「まぐわい」を通してある意味の生き方の道を与えてくれました。
 
ですが、まぐわい=性愛 と捉えていると
どうしても「性」という言葉に残っている日本の集合意識が
我々の行動や行く手に何かを残してきます。
 
性差別
性犯罪
性欲
性癖
 
昨日のまぐTUBEでもお話ししましたが

 

 

性と聞くと耳をシャットダウンしてしまうような人が多いのも事実。
 
隠れては聴きたい、見たいけれど。
 
 
でも私たちはそれでも毎日何かを伝えたいのは
 
まぐまぐ(しかもリアルまぐまぐ)で平和になれることを体感しているから。
 
 
私たちのような体感する男と女
男性性と女性性が増えることによって
だんだん地球が一体化していく
 
そう確信しているからです。
 
 
以前はこの地球をなんとかしたい!
 
この日本をなんとかしたい!
 
 
そう思っていました。
 
ですが、最近は違います。
 
男性(男性性に縛られている女性や、男性性に支配されている男性)に
自分らしく生きて欲しい。
 
自分が自分の中にいる男性性に縛られすぎていて
頑張りすぎて
自分を見失いかけていた時があった経験を持ち
 
その呪縛から解放されるプロセスを歩んでおり
しかも、その解放のプロセスに
 
自分に嘘をつかない
 
ということに尽きることがわかりました。
 
自分に嘘をつかないとは
自分のありのまま生きる許可を自分自身に与えること。
 
 
その核になるのが
「性」
なんだと思うのです。
 
 
性を認めることで
 
自分を許すきっかけを見つけ
 
自分を受け入れられ
 
そして自分を愛することができる
一番の近道だと思っています。
 
ですが近道ほど
避けてしまう要素を多分に含んでいます。
 
 
そのわけは
 
人間は経験(喜び、痛み、苦しみ、楽しみ、悲しみetc)をしたくて生まれてきています。
 
だから、近道はそのエッセンスを
ぎゅうううううううと濃縮した道になりますから。
 
何年もかけて痛みや苦しみを味わって得る
喜びや楽しみを
 
もしたった1年でやるとしたら?
 
 
濃厚ですよね(笑)
 
人は生きている間だけではありません。
 
死んでなお生まれ変わる魂の成長から見ると
 
今世ではやらず来世に持ち越し!なんてことだって
普通にあるわけで。
 
 
だから、今世で終わりにしたい!なんてことがあったとしたら
そりゃ色々経験しますよね(笑)



話しが横にそれた。
 
 
さて、私は【体験しか】したくないんです。

インプットした情報は【検証】でしかやりたくないのです。
 
 
机上の空論に興味ないんです。


やりたい


のです。


知りたい


のではなく


やりたい!


のです。


それが私の人生のでの一番の優先順位なのです。



マグワイヤーとまぐまぐしたい!

しつくしたい!


私の人生でやりきったことのないこと。


それがあってこその

仕事であり
健康であり
お金儲けであり
社会貢献であり
情報発信

なのだと改めて氣がついたのです。



そのときに私自身が

核になる【性】を
もっと
堪能(たんのう)し
探求(たんきゅう)し
耽溺(たんでき)しなくちゃわからない…。

3タン極めプロジェクト!(私だけのプロジェクト)


だけと、こんなことやりたくても
相手(マグワイヤー)が一緒にやってくれないとなりたたない。


てことで、2人で

やろう!

って決めたんです。


54歳。

リアルまぐまぐを毎日。

多分色んなハードルがやってきます。


人んちに泊まったらどうするか?

体調悪い時はどうするか?

喧嘩した時はどうするか?

仕事が多い日はどうするか?

 
でも、2人で決めたのは
【優先順位】でした。


仕事より
他人との関係より
常識より

自分たちの【リアルまぐまぐ】を一番にしようって。


挿入するだけがまぐまぐではありません。


それはとっくにわかっています。


だからこそ、敢えて
 
リアルまぐまぐなのです。
 
 

その為には男性が勃たないとできません。

男性が元氣で勃つこと

が条件になります。


私は、いまの社会も
男性に真の意味で元氣で
自立(勃つ)することが大切なんだと思っています。


どうすれば、マグワイヤーがいつも元氣で勃ってくれるのか?

ここに【鍵】はある(^_^)☆

私は確信しています。


ですので、超強烈あんぽんたんで意味のないチャレンジ。


私たちは楽しみしかありません。

 
氣がつけばこんなに長い前置きになった!

体感は次のブログで^_^

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