飛行機生きているように滑走路を走り出し飛行機が鳥のように大空を羽ばたく大きく爆音とともにたくさんの夢やいろいろな期待を乗せて僕は大きく上を見つめる大きなクチバシは青い空の向 こうに突き刺すように見つめる僕を圧倒するそして上昇する眩しい空に上昇する
エール心が折れた時はたくさん笑う無理でも笑う大きな声で話す無理でも話すいい時の中に悪い時もあるのだからいい時の自分を思いだしていい時の自分に戻れるなら必ず反対にまわっていた時計の針も必ずもとに戻るから笑った君が1番素敵だよ元気な君が1番輝いているよ