「精」精神、精気とか・・・ なんとなく「こころ」をあらわすイメージの強い文字でした。 でもよく考えると「こころ」をあらわす「りっしんべん」や「したごころ(脚)」が部首じゃない。 調べてみると、以前に書いた「青」 と「米」で 「よごれなく精白した米」 そういえば精米とか・・・ てことは、「青」があらわす意味がすごくでかいんだ! とか思ってみた。 相変わらず好きな漢字への思い込みが強い・・・ 今度「心+青」の「情」でもしらべてみよー。