2015/02/09
はい、さすがamazon。
仕事が速い!!
届きました!
ガスケットが届いたので、組みつけていきます。
カバーを取り付けましょう。
いまはオイルクーラーは取り付けないので、取り出し口に栓をしておきます。
ここに、むかーし購入していた武川純正ボルトを装着します。
知識の少なかったころに武川から買ったもので、ボルト代金+送料と代引き手数料で1000円取られたのを覚えています・・・
高かった・・・
税込み表示が5%の時代ですねw
サクサクッと取り付け
ドレンボルトも取り付けます。
ピンボケw
そして、ホールキャップをはずし
オイルを入れます。
オイルチェックボルトを緩め数回キックし、オイルが循環しているか確認します。
そして、クラッチホースを取り付けエア抜きします。
途中工程は一切の画像なしw
はい、完成!!
そうそう、クラッチマスターはフォルツァ用の社外めっきマスターを使用しています。
購入時の画像は無かったみたいですねw
ハンドル周りはこんな感じになりました。
メーターは気にしないでください・・・・
早速試乗しましょう
とここで、1つの記事の画像容量MAXでしたので別記事にまとめますw
はい、さすがamazon。
仕事が速い!!
届きました!

ガスケットが届いたので、組みつけていきます。

オイルセパレーターのゴムを取り付けて

カバーを取り付けましょう。
いまはオイルクーラーは取り付けないので、取り出し口に栓をしておきます。

ここに、むかーし購入していた武川純正ボルトを装着します。
知識の少なかったころに武川から買ったもので、ボルト代金+送料と代引き手数料で1000円取られたのを覚えています・・・
高かった・・・


サクサクッと取り付け
ドレンボルトも取り付けます。
ピンボケw

そして、ホールキャップをはずし


オイルを入れます。
オイルチェックボルトを緩め数回キックし、オイルが循環しているか確認します。

そして、クラッチホースを取り付けエア抜きします。
途中工程は一切の画像なしw

はい、完成!!
そうそう、クラッチマスターはフォルツァ用の社外めっきマスターを使用しています。
購入時の画像は無かったみたいですねw

ハンドル周りはこんな感じになりました。
メーターは気にしないでください・・・・
早速試乗しましょう
とここで、1つの記事の画像容量MAXでしたので別記事にまとめますw