両親の面倒もろくに見ず・・・

いつも謝っている私。


先日、両親が夢に出てきました。

神仏を大事にしていた
両親の目の前には半紙があり

私は
「明日、神様の大祭だっけ?
お餅も何も用意していない」
と大慌て。

父が夢にちょい役で出演。
「じゃ、ちょっと出かけてくるわ」
席を立ち準備をしに部屋を出て行ったとき
私は母と話しをしました。

「あのさ、靴・・・無くても大丈夫だよね?
飛んでいけるよね?」

母は「大丈夫」とニコニコしながら言っていましたが
あんまり出かけないような感じ。

実は先日、靴をすべて処分してしまいました。
私の靴も
けっこうありますが
もう下駄箱2つもいらないと思ったからです。

夢の中なのに・・・

しかも昼寝した時なのに・・・

「心配しなくていいから
自分のことを大切にしなさい」

そういわれている様でした。


ごめん、
あと3年、時間ちょうだい。