土曜日

夕方17時25分~17時30分

HTB 医TVという番組があります。



道内の病院やクリニックを紹介する番組です。



今日は無いようなので

HPで過去に放送されたものを見ていましたら

札幌厚生病院がありまして

ちょっと病院のHPを見てみました。



第3消化器科(肝臓)が目に入りました。


面白かったのが

医師の紹介文ですかね。


他の科の先生にはない

紹介文がついています。



私の印象では

お医者様は皆さん

お酒だ~いすきラブラブ!

と思っていたのですが・・・にひひ



その中で

C型肝炎インターフェロン療法の手引き PDF形式


というのがありましたので

勝手にリンクを貼っちゃいます。



興味のある方は読まれると良いと思います。



私もあとで読もうと思いますが・・・


文字を見ると眠くなるという習性がありますので

一度に読めないので

ぼちぼち読もうと思います。にひひ



最後の方にQ&Aがありました。



私も72週の治療を終え

思い返すと

最初はナニがなんだかわからない状態で

ドクターにおまかせするしかなく

まな板の鯉状態。


つーか

大の字で仰向けになったワンコわんわん状態。



ど~ぞ好きにしちゃってください。ってな感じ。



私の場合は透析も長くやっていた事もあって

先生もかなり大変だったと思います。



途中、弱い部分がかなりやられちゃったりして

何度も治療をお休みしたり

リウマチか膠原病か?と疑いが出て

入院したり。



まあ、いっぱい心配かけちゃいましたけど

それでも専門医がいつもいてくれるというのは

すっごく心強く思ったし

やっぱすごい存在だったんだなと

思いますね。



治療前から

信頼している臨床工学技士さん達から

絶大なる信頼感があると感じられましたし。



ま、技士さん達から情報が無くても

私のアンテナで感じとれたと思いますけどね。



だから

なおさらかもしれませんが

大変な思いをさせるぶん

回診などほんのちょっとした時間でも

ほっとできる時間ができるよう

笑わせていたのかもしれません。



覚えているのは

とにかく先生がちょっとでも笑ってくれたら

やった~♪って感じで

満足していた事かな。



そうやって一日の最初に笑顔になって

力が湧いて

沢山の患者さんが助けられたら

何より嬉しいしね。



というような事を

前にも書いていると思いますけど

それは今でも変わらないかな。



整形外科でそんな感じかもしれません。にひひ



う~ん。。。


どうも

最近

ここ、

私だとバレているような気がするのですが・・・ドクロ



赤くなったり青くなったりしてるかもしれませんね。



もし会った時に言われたら

私の方が赤くなったり青くなったりですわあせる

ま、いっか。べーっだ!













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