↓こういうことみたいなのですけれど、、、、
https://news.denfaminicogamer.jp/news/190322h
本当にすごいね!!
ゲームを取り巻く環境をマイクロソフトが動かそうとしているっていうのがよくわかる実践例だね。
これが成功するか失敗するかっていうのは未来のことなのでわからないのだけれど、私個人としては歓迎したい。
今までのゲーム業界ではありえなかった新しい扉を開こうとしている。
そして、以前から言っていたハードではないサービスを売るという方針の実践例ですよね。
2019年のE3はかつてなくビッグに出る!という、マイクロソフトゲーム事業トップのフィルスペンサーの言葉が楽しみでなりません。
早くE3来てください!Googleが「Stadia」を発表しても尚動じないところにも、今年のE3でXboxというサービスに対する発表への自信が伺えます。
ヘイロー、ギアーズ、FORZAがGame Passを通してでる!と言われても驚かないし、HaloマスターチーフコレクションがSwitchで単品発売で売る!って言われてもちょっと驚くけれど流石フィルスペンサー!!!としか思わない。
今までのXbox の独占タイトルがどうであるとか、Xboxというハードがあるのに何で他機種に?とかPCあったらXboxいらないよね?とかもはやそういう次元のところにはXboxは立っていないっていうのが今回のCupheadのSwitch版発表で伺える。
ユーザーもひょっとしたら楽しみ方の次のステージを体験する時代に来ているのかもしれない。