Xbox one に 初代Xboxの互換が来ました。
第一弾は13タイトルが互換されました。
互換ですから、ディスクやDL版の権利を持っていれば遊べます。
持ってない人は1000円くらいでDL版が買えます(海外専用で買えないのもある)
今回きた互換タイトル群には私がパッケージ持ってるソフトの互換来なかったのでストアでDL版を購入
NINJA GAIDEN BlackとCrimson Skies: High Road to Revengeの2本を買いました。
とりあえず適当にとったスクショなのですけれど「んー綺麗」
世代的にはPS2とかゲームキューブの世代のゲームなのよね。
メニューとかちょっとぼやけてるところもあるけれど、プレイ画面は凄い綺麗なんですわ。
下手したら360とかPS3世代のちょっとしたゲームより凄いよこれ。
フレームレート向上でヌルヌル動くし、解像度はマイクロソフトの発表では「グラフィックス関連では解像度の“ピクセル数”で,Xbox OneおよびXbox One Sならオリジナルの4倍,11月7日に発売されるXbox One Xならオリジナルの16倍」ってことらしい
ヌルヌル動いて、画像も綺麗になるけれど、プログラムコードは弄ってないよ^^
っていう謎の技術、技術屋じゃないのでよくわからないけれど凄いことだけはわかる
互換なのに、リマスタークラスで動くとか意味が分からない
意味が分からないついでにXbox 360の「Halo3」「アサシンクリード」「オブリビオン」「Fallout 3」の4本が Xbox One X Enhanced(簡単にいうとXbox one Xで綺麗に快適になるよー) に対応とのこと
これも意味が分からない、、、、、もちろん嬉しいのだけれど360の互換タイトルをXbox One X Enhancedに対応させても、短期的にみたら商売的なメリットって大きくはないと思うんだよね。
でも、ゲームが好きな人にとってはこういう動きはうれしいよね。
ユーザーは金銭的負担なしで、昔のゲームが綺麗に快適になるんだものね。
マイクロソフトよもっとやれ!
