四柱推命占いって意外に当たってる
 
四柱推命占いは、占い師さんでなくても、星の見方と解説書があればどこでも誰でもできる占いだと思っています。
 
そしてかなりよく当たる。
 
生年月日で占うので、その日に生まれた人はみんな同じ人生かといったらそうじゃないんだけれど、似たような行動を起こしやすいかもしれないと思う。
 
たとえば、誰からもアドバイスを受けずに過ごしていたら、星の影響で、無意識に選択してしまっ
たり、考えてしまう事があるんじゃないかと思うんです。
 
これは運命と宿命にも似てて
運命は変えられるけれど
宿命は変えられないってやつですね
 
四柱推命は、大まかな時期や、行動を起こさないほうがいい時期、相性のいい相手と相性の悪い相手などがわかります。
 
そして、思っているより当たってる。
 
侮れません
 
占い師さんがまず生年月日をたずねるのは、四柱推命で外郭を見るのかなと思ってます。
 
相談相手が今、どのような時期なのかを見ることで、アドバイスは変わってきますからね!
 
ピュアリの人気占い師、神楽(かぐら)先生
 
ピュアリでもう何度か占ってもらっていますが、あたりはずれがなくて安定しているなと、いつも感じます。
 
その中でも最近鑑定をお願いした神楽(かぐら)先生はけっこう的中率高くて驚きました。
 
相手の名前や生年月日を言う必要もなくて、簡単に相談内容を話したら占いが始まってるって感じかな。
 
透視・霊視能力がある方のようで、電話で話すだけで、見えているのだと思います。
 
俗に言う「千里眼」というのでしょうか、話してもいない相手の事を言い当てていくので、ちょっと戸惑いもしましたが、逆に言うとあまり話さなくても判ってくださっているという安心感があります。
 
恋愛していて、一番知りたいのって、相手の気持ちですよね。
 
相手の気持ちから一歩踏み込んだアドバイスもいただけて、さすが数多くの恋愛占いを幸せ
に導いてきた方なのだろうなと感じずにはおれないです。
 
いつも遅い時間にばかり利用していますが、ピュアリの占い師の方は嫌な雰囲気ひとつなく、
とても気持ちよく利用させていただいてます。
 
けっこうオススメです。
 
ラッキーカラー 占い
 
朝の情報番組で、いて座の今日のラッキーカラーは黄色です!なんてことを耳にすると、記憶のスイッチが入っちゃいます。
 
大したことでもないし、当たっているのかどうかも怪しいものですが、やはり公明正大に
 
「今日のラッキーカラーは黄色」
 
なんて言われちゃうと、何かを選ぶ時に、やっぱり黄色を選んじゃう自分がいます。
 
別に信じやすい性格という訳ではないのですが、赤でも青でも黄色でも、どちらでもいいような時、ラッキーカラーが黄色と聞いていると、人は暗示にかかったように黄色を選ぶのではないでしょうか。
 
物忘れがひどかったり、特に気にしていない場合は別ですが、どちらを選んでも影響がないときには、やっぱりラッキーカラーと言われるほうを選ぶ人が多いのではないかと思います。
当たっていても、そうでなくても、どちらでもいいわけです。
 
でも、もしかしたらという淡い期待があるのかもしれません。
 
その程度の占いしかした事がなかった私ですが、電話占いを利用して、ちょっと意識が変わりました。気が合うというか、相性のいい占い師さんに当たると、不思議なくらいよく当たるんです。
 
たまたまそんな占い師にめぐり合ったのかもしれませんが、たかが占い、されど占い…そう感じた瞬間でした。
 
ちなみに霊感の強い占い師さんはやっぱり当たりますよね!
 
ピンクのパワーストーン恋愛運上昇
 
パワーストーンって、見ているだけでも美しくて、ついてにとってしまいます。
 
特に最近のお気に入りはピンクのパワーストーン。
恋愛運アップも期待できるとの噂です
 
ピンク色のパワーストーンといえば
ローズクオーツ
ピンクトルマリン
ローズクオーツ
ロードナイト
インカローズ
 
などがありますが、
中でもすきなのは「ローズクオーツ」です。
 
ピンクのパワーストーンは縁結びの効果があると、当たるといわれている占い師さんに聞いてから、務めて身につけるようにしているんですよね。
 
占い師さんにアドバイスを受けて、ピアスだったりネックレスだったり、ペンダントだったり、特
に顔の周りにつけるようにしています。
 
ちなみにブルーのパワーストーンは咽喉の周りがいいらしいので、ペンダントやチョーカーがいいよね。
ブルーのパワーストーンはコミニュケーション能力が高くなるらしいです。
石自体の効果もあるらしいですが、色も関係あるんですね!
よく考えてみたら、黒いネックレスするよりも、やっぱりピンクのほうが可愛らしくて、印象に違いを感じます。
ピンクのパワーストーン身につけるようになって、色んな出会いを感じている今日この頃です。