悪魔のようなY子が話しかけてきた。

 

性懲りもなく、悪魔は話しかけてきた。あいつがどんな嫌な事をしたかは、私は覚えている。けれど、言った方、やった方は、覚えていない。そんなもの!

Y子は覚えていない、だから、話しかけてきた。

 

私にとって、このY子は、悪魔のような存在で、ニューヨークで出会った人の中でも頂点に立つぐらい最悪な出来事があった、人だ。目立ちたがり屋で、人が目立っているのが嫌いで、自分中心のY子。ある意味、目立つの大好きY子に「頂点に立てたよ」と言ってあげたい笑

 

このY子の事をここに書いて、過去の自分と、Y子と決別するために、ここに、Y子が私にした事をかいて、Y子の事を私の中で、葬ろうと思う。