なんだか引っかかる。一場面 (その2) | 29歳~。准看護学生やってました

29歳~。准看護学生やってました

32歳になる年。
多くの人に支えられ、無事卒業!
晴れて准看護師の資格を取得しました。
これから始まる新しい人生?まだまだ発展途上です。

愚痴ることも多々あるけど、
私のバカさも楽しんで、自身をもってもらえたらと思います。
長文多いです、ご注意ください。

言葉遣いや口癖で引っかかったこと。


一つは直さないといけない口癖

そんなんじゃ絶対ダメだよえっ

って、同じ学生としても感じた場面。


援助を行う前に、いろいろと患者さんの情報収集をして

学生間で共有+方法を打合せ。

そんな中で「多分~」とか「(この体位で)大丈夫だと思います」

っていうメンバーがいて困ってますあせる


ダメでしょ!!!


カルテ見て数回患者さんの姿を見ただけで

大丈夫かどうか判断できるほどレベルの高い学生じゃないから叫び

看護師や患者自身に確認しなきゃ・・・

って私は思うわけで(指摘しちゃった)。。。


前にも「多分大丈夫です」って先生に言って

「多分はない!」って怒られてたのに直らない・・・

口癖だとしても直さなきゃいけないと思うんだよな。

この人の場合は、本当に自分本位で判断しようとするからヒヤヒヤです汗




もう一つは聞いてて楽しくなった会話

なんで?普段は使わないでしょ?って笑えた場面。


患者さんと話すときに、丁寧な言葉なんだけど堅苦しすぎない言い方で

話しかけている姿。


自分でもそうだけど、他校の現役学生の年齢の子を見ててもそうでした。


がっつり方言!になってるってこと(笑

しかも博多弁!(私たちの地域は博多弁とは少し違う)

テレビで福岡の人の言葉(再現VTRとかドラマの役)聞いても

そんな言葉使わないしって違和感あるのに

その話し方が混ざってきてることに気づいた!


「ご家族が来てたのですか」って会話で言おうとすると

普段使いは「ご家族が来ちょったですか」ってなるところ

患者に話しかけると「ご家族が来とんしゃったですか」


「天気がいいから、暑いですね」は普段はそのままなのに

「天気がよかですき、暑いですね」になってる。


こっちはこれからも楽しみにしていく予定ですニコニコ