「ずっと願ってるのに、どうして現実は動かないんだろう…?」

そう思ったことがある人へ。

 

こんにちは、たかです。

 

今日は、「願いが強いほど現実が遠のいてしまう」という
ちょっと不思議な話をしていきます。

 

  願っているのに、なぜか動けない

 

「叶えたい」って強く思ってる。
なのに、なぜか手が止まってしまう。


やる気が出ない。行動が続かない。

それって、意志が弱いわけじゃないんです。

 

脳の仕組みとして、
願っているという状態は、
「まだ叶っていない未来」をずっと観測し続けている状態なんです。

 

 

だから、叶えたいと思えば思うほど、
脳は「今はまだ持っていない」「足りない」状態を現実に固定しようとしてしまう。

 

   強く願うほど、“今”は止まっていく

 

願いが大きいと、
「ちゃんと準備しなきゃ」「失敗できない」って思って、
逆に動けなくなることがある。

 

それもそのはずで、
脳は現実と願望のギャップを感じたとき、
無意識に「怖い」とか「まだ早い」と判断してブレーキをかけるんです。

 

そしてそのうち、
「いつかやろう」「未来の自分ならできるはず」って、
願いを未来に置いておくクセがついてしまう。

 

  願いが叶う人は、「未来を今に引き寄せている」

 

本当に叶えていく人って、
叶った未来を先に感じて、
今その感覚に沿って動き出しています。

 

「叶ったらいいな」じゃなくて、
「もうそうなってる」「その自分として今を選ぶ」
そんな感覚で観測してるんです。

 

すると脳は、
その臨場感に合わせて情報を集め、
自然と動きやすい現実を見せてくるようになります。

 

想像してみてください。

 

ずっと止まっていた願いに対して、
ある日、「ちょっとだけでもやってみようかな」って思えてる自分がいる。

 

やらなきゃ、じゃなくて、
「今、少し動きたい」と自然に感じられている。

 

前なら怖かった挑戦も、
「うまくいくかはわからないけど、やってみたい」って思えて、
気づいたら一歩目を踏み出している。

 

そんな自分がいたらどうでしょうか?

願っていただけの未来を、
近くに感じていないですか?

 

  願いは、未来に置くものじゃない

 

願いを未来に置いてる限り、

現実はずっと「まだ叶ってないまま」。

 

本当に現実が動き出すのは、 

叶った未来の自分から今を観測し始めたとき。

 

「あの未来に立ってる私なら、今どう動くか?」 

その問いだけが、今を変え、現実をズラしていきます。

 

願いを信じるんじゃない。

願いが叶った視点から今を選び直すこと。

 

未来から今を観るから現実が動き出す。

 

 

 

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