こんばんわ、今日も1日有意義に過ごせましたか?

 

 

今日は「怒り」に対して、話をしていこうと思います。

 

 

怒りというのは瞬間的に湧き上がるものですよね。

楽しく話してても気に障ることを言われたら、一瞬で怒りが湧き上がります。

でも、怒りは出し入れできます。

 

 

どうやって、怒りをだしいれできるかわかりやすくいうと親に何かで怒られた。

その途中、親に電話がかかってきて電話に出たら学校の先生だったから優しい声で対応する。

そして電話が終わったらまた怒られるというそんな経験をしたことはないでしょうか。

 

 

最初の話とあとの話をつなげたら、怒りは一瞬で出てくるけど捏造できるということ。

 

 

ねつぞう(捏造)

~実際にありもしない事柄を、事実であるかのようにつくりあげること

 

 

 

自分がその人を支配したいがために怒りを作り上げて怒る。

 

 

理解できない方も多いいか。

 

 

ですが、殴り合いの喧嘩がまさにそうです。

言葉で解決できないから、手を出して解決しようとする。

 

 

そういうことをある一冊の本で学んだのですが、

 

 

自分の行動パターンと置き換えたとき、

 

 

怒りを作り上げる自分が客観的に見えたので

 

 

自分は改善することにしました。

 

 

こういう、話を聞いた皆さんはどうでしょう?

 

 

自分に置き換えて考えてみてください(⌒∇⌒)