「病気は作んなきゃ」
といって、高須院長は包茎産業を盛り上げるため、「包茎=悪」というイメージを植え付け、
儲けまくったらしい(笑)
※恐怖を煽ると強い興味が掻き立てられる。
俺のやり方もある意味高須方式かもな(爆)
ただまぁ、貧乏=悪は、
俺が作り上げるまでもなく、周知の事実だと思う。
違うつ〜アホは来月の給料が3万になるところを想像すればいい。貧乏な事で幸せに生きるハードルは間違いなく上がってしまう。
で、何が言いたいか?つ〜と。
やり方が正しければ、うまくハマる
かも知れないけど、
美容業界は微妙だわな(笑)
メーカーがデーラーや美容師を洗脳し、アレコレやるんだけどさ、
全然客の方が乗って来てない(爆)
既にしらけている(笑)
シャンプーを例に出せば、
シャンプーの回数が朝シャン以上に増えなかったのと同じヤウニ、
匂いを変えたり、成分を変えたり、
独特の使用法を謳ったところで、
それ以上、
客が乗って来る訳ないんすよ。
(陳腐化した手段に過ぎない。)
高須院長じゃないけどさ、
「恐怖を煽ると強い興味が掻き立てられる。」
客の大部分はこんな風に感じとらんのだから売れる訳がない(笑)
必要に駆られる要素が無さすぎる
(必要だと思っとるのは美容族の村人だけ。)
一方
「365日白髪0本!和漢による白髪染め放題」
と、
それに伴う売り上げUPは、
お客様、サロン双方にとってどうだろうか?
どう考えても、
匂いがいい・・・
成分が・・・・
みたいな次元よりも、
必要に駆られる要素は
強いと思うんですがね〜?
(これから更に強まって来る。)
PS
手段では無く、
お客様の目的である「白髪0本」
を売る。
サロン経営者には繁盛させると言う目的を売っとるんだから
売れて当たり前だろ?と(笑)
それはそうと帯広近辺の方は
気をつけてくれよな?
お客様が心配だ!!!!





