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Ritchey-swisscrossのブログ

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LOOKはレースの後洗車して、今はきれいな状態です。

来週、レースなので、自転車を汚したくないと思い、今日はSWISSCROSSで走りました。

フレーム、ホイール、変速機能など、これらが違うと、走る気持ちも変わるようです。

今日は、少し走行意欲が高まったような気がしました。

この自転車のボトルケージは1つなので、今日はもう1つをハンドルにつけました。

そんなことで、コックピット周辺は、装着物で大賑わいでした。

古里駅のトイレにはツバメの巣があり、雛鳥が餌を待っていました。

 

このトイレは清掃員の方々のおかげでとてもきれいなのです。

 

装着したライト、サイクルコンピューター、スマートホン、ボトル

 

写真では分かりませんが、雛が口を開けています。

 

昨日は、信州つがいけ高原ヒルクライムに行ってきました。

天気は、予報通りの雨でした。

その影響で、コースは短縮されて、17㎞が14㎞になりました。

短縮されたとは言え、14㎞はかなりの距離です。

選手の安全と競技の成立を考えてくれた主催者に感謝いたします。

 

コロナの関係で、数年ぶりに行きましたが、栂池はいいところです。

以前から、商店や宿泊施設が閉まっていましたが、今年も開いているところはずいぶん減っていました。

いいところなのに、残念です。

 

主催者の安全対策の説明で、下山はゴンドラ使用を推奨します、とのことでした。

一応、現金1240円を用意してスタートし、途中までは自走下山するつもりでしたが、ゴールしてすぐにゴンドラ下山に切り替えました。

雨でブレーキの効きが悪いのです。

不慮の事故で、主催者に迷惑をかけてもいけません。

おかげさまで、無事下山できました。

14位(22人中)でした。

リザルトを見ると、雨の影響か、かなりの人がDNSとなっていました。

全員そろったスタート待機の様子からも、出場者は例年よりかなり少なかったです。

こちらも、残念なことです。

 

 

 

今日は、成木コース規定周回を走りました。

76㎞でした。

気持ち良く走れました。

二俣尾駅は草ボーボーでした。

 

ところで、写真は主人不在の自転車Specialized SIRRUSです。

次男が、アルバイトや秋留台競技場に行くのに買ったクロスバイクなのですが、今は物置でほこりをかぶっています。

私の街乗り用にしようと、今回洗車し、調子を確認しました。

自転車の機能は全く問題ありません。

スタンド、鍵がついており、街乗り用には大変便利です。

後輪がパンクしてましたので、修理しました。

今となっては必要のないメーター類は外しました。

ライト類も、一つだけ残して外しました。

サドルは後ろいっぱいにずらし、私に合わせて上げました。

これで乗りやすくなりましたが、クロスバイクのポジションが、こんなにも立ち姿勢なのかと思うほど、前傾がとれません。

街乗りなので、まあいいや、と言う自転車です。

できれば、フロントにカゴをつけたいです。

主人が乗る時には、サドルを下げてあげよう。

 

今日は、檜原方面に64㎞走ってきました。

実は先日、倉庫につるしてあったLOOKの前輪から、シーラントがばらまかれていたのです。

当然、タイヤはぺしゃんこになっていました。

前の日に見た時には、パンパンに膨らんでおり、シーラントが入っていれば、チューブレスも安心と思っていました。

一晩で、このありさまですが、調べてみると、パンクした穴から噴き出したのでした。

タイヤの穴も、シーラントが入っていればふさぐはずですが、穴の大きさによるのだと思いました。

まだ、新しいタイヤですので、捨てるにはもったいない。

せっかくのチューブレスにチューブを入れるのももったいない。

そこで、修理して穴をふさぐことにしました。

内側から、チューブのパンク修理用のパッチを貼りました。

想像以上に、よく貼りつきました。

タイヤを装着して、水に入れてみても、泡は出ません。

成功したと思われます。

念のために、自己責任で外側にも貼ってみました。

こちらも、想像以上に、よく貼りつきました。

ところが、外側は直接路面に接しますので、すぐに剥がれてしまうか、すり減ってしまうかもしれません。

まして、盛り上がっていますので、走行時に支障があるかもしれません。

そこで、まとまった距離を走って、試してみたかったのです。

結論は、剥がれたり、すぐにすり減ることはありませんでした。

外側のパッチが路面に接する時に、カタンと感じますが、大した問題ではありませんでした。

しばらくこれで乗っていこう、という結果でした。

ロードのチューブレスタイヤには、色々な苦難があり、使用を断念する人の話を聞きます。

気持ちは良くわかります。

でも私は、しばらくの間は、この苦難を乗り越えて行こうと思っています。

 

いつもの折り返し地点

 

ここは、バスの折り返し地点でもあります。

バスの背面の広告が良いです。

今日は、マウンテンバイクレース 赤城オフロード3時間耐久に行ってきました。

本日のマシンは SCOTT SPARK 新登場!です。

1か月前に購入したばかりの自転車です。

自分へのご褒美として、1年前から購入を検討していました。

ようやく3月になって買えることがはっきりしたもので、本当に1年かかってしまいました。

買いたいものが、欲しい時に買えなくなったのは自転車だけではありませんが、1年は長かったです。

さて、この自転車の特徴は、後サスペンションユニットがフレーム内部に装着してあり、前三角内にボトルケージが2つ装着できるところです。

それ以外は、今どきのマウンテンバイクです。

今回は、この自転車の売り方で、仕方なかったのですが、私の最大限の希望でこれに決めました。

今までのように、あまりぜいたくな買い方はしませんでした。

その代わり、今後のカスタムが楽しみです。

 

さてさて、今日のレースですが、29インチホイールに太いタイヤを装着し、1×12の変速ギヤ、ドロッパーシートポストの使用などで、安定感を感じながら完走することができました。

リザルトは、公表されてから確認しますが、途中経過では、かなり下位のほうでした。

マウンテンバイクレースは久しぶりでしたが、今日のような身体的疲労も久しぶりでした。

天気も良く、楽しい一日を過ごしました。

 

レースをしながらバーベキューができるピットエリア

 

走っています1

 

走っています2

 

走っています3

 

走っています4

 

ゴール

 

3時間経過後の記念撮影

 

購入から15年経過した愛車を、本日買取サービスに発送しました。

SPECIALIZED EPIC MARATHON

これを買った時、リアサスペンションが、オフロードに入ると作動するという仕組み(ブレイン)が画期的でした。

しかも、フレームの前三角にボトルケージが2つ付くので、迷わずこれにしました。

 

そろそろフルサスが欲しいと思っていた頃、遊輪館の当時の店員S氏が、私がマウンテンバイクのレースに行くと言ったところ、彼のバイクを貸してくれると言ったのです。

そのバイクは、後で知ったのですが、TREKの最高位のものだったのです。

レースの日は雨が降るとの天気予報になり、ドロドロになることが明らかだったので、借りることを断りに行きました。

そうしたら、そう言う時こそ、この自転車に乗ってほしいと言われ、結局借りることになったのです。

 

天気予報は、見事に当たり、雨でした。

予想通り、周回を重ねるごとに、自転車はドロドロになり、壊さないことだけを考えて走りました。

しかし、こんな路面でも、安定感があり乗り心地が良いのです。

この時、フルサスを買うと決心しました。

 

あれから15年、EPICは主に、マウンテンの耐久レースや長距離レースを走ってきました。

その後、マウンテンバイクは、29インチホイールの時代になり、より安定性の高い自転車が出てきました。

手放すことは、だいぶ前から決めていたのですが、発送のために箱詰めすると、少し寂しい気持ちになりました。

これが、自転車への愛着なんだなあ。

 

最後の姿

 

分解して養生します。

 

箱詰めしました。

 

宅配業者に依頼します。

 

成木周回練習を再開しました。

早春の成木は、まだ少し寒かったです。

4℃でした。

暖かくなるとの天気予報でしたので、油断して、薄着で走り出してしまいました。

東青梅あたりで、ベストを脱いだのですが、成木に入って、また着ることになりました。

帰路について、14℃になりましたが、それまで寒かったです。

 

さて、今日は試したかったことがありました。

クランクをGRXにしたのに、スプロケットは、11-28Tのままだったところ、11-32Tに付け替えてきたのです。

走り始めて、すぐに気がつきました。

アウターでの走りが、とても楽でした。

成木に入っても、どこまでも走れるような気持になりました。

あの程度のコースでも、疲れてくると、インナーにしたかったところ、アウターでぐいぐいいけました。

今日は、マイナス1周でいいやと思っていましたが、ついつい規定周回を走り切ってしまいました。

二ツ塚峠は、かなりのところまでアウターで行ってしまいました。

 

ベテラン風を吹かして、フロントの歯数差が大き過ぎるとか、リアの32Tなんて必要ないとか、生意気なことを言いました。

GRX開発担当の方には、大変失礼を申し上げました。

未舗装路を含めた長距離移動用であると思い、ロードバイクには関係ないと言う気持ちでいましたが、私が乗るロードバイクには最適のコンポーネントであることが分かりました。

気持ち良くて、76㎞走ってしまいました。

ロードレースには出ない、チーム練習でも競うことはしない、マイペースで走りたい、このような方には、このGRXは選択肢のひとつです。

 

成木は梅が咲いていました。

 

二俣尾駅の花壇がきれいでした。

 

こんな大きなスプロケット

 

今日はシーズンの終わったシクロクロスを洗車しました。

 

報告が遅くなりました。

3月12日にシクロクロス富士川に行ってきました。

ここも3年ぶりでしょうか。

芝生広場中心のコースなので、フラットで走りやすいのです。

この会場は、自宅からそれほど遠くなく、道の駅が近いので、駐車場、トイレ、飲食、買い物などに全く心配がないので、ストレスがありません。

楽しめる要素がそろっています。

さてレースは。

成績は7位(9人中)でしたので、最下位ではありませんでした。

まあまあかな、のレースでした。

前を走る選手を抜けなかったことが、少し残念でした。

朝は寒かったのですが、レースの頃はとても暖かくなり、気持ちよく走れました。

 

本日のマシン

 

MM60 出走は9人

 

マスコットのチャリたぬ

 

コーナーをターン

 

障害物を飛び越える

 

ゴールへ

今日は、茨城シクロクロス取手ステージ 小貝川リバーサイドパークに行ってきました。

茨城シクロクロスは、会場が遠いなーと、最近感じ始めていました。

かなり早起きをしないといけないのですが、ここだけは、ゆっくり行けるのです。

それと、コースがほぼフラットで、難しくないのです。

 

さて、今日のMM60は13人でした。

スタート直後は、一列棒状に参加でき、レースらしく走れました。

しかし、気がつくと前を走る選手が、だんだん遠くに離れていきます。

後ろには、何人かいる様子でしたが、そんなに多くありません。

今日も最下位を意識して走りました。

結果は、最下位でなかったことは明らかでした。

リザルトを見るのが楽しみです?

 

天気は晴れていましたが、風が強かったです。

それでも、気持ちよく走れました。

 

本日のマシン

 

右はローラー専用マシン

 

駐車場はこんな雰囲気です。

中井中央公園のレースを走ってきました。

今日は、地元在住の同級生M氏が来てくれました。

応援とおみやげ、嬉しかったです。

 

さて、レースは・・・。

MM60は、今日も9人と少なく、いつもの人たちでした。

最下位は覚悟していたのですが、周回を重ねるうちに、後ろに2人いることは分かっていました。

最終周回に入り、どうやら、今日は最下位でないと確信した時、すぐ後ろに係員が走っていることに気がつきました。

これは、最後尾だ。

2人はどうしたのだろう。

リタイヤしたのかな。

こうなると、最下位だ。

DNFは順位に入るのか、入らないのか。

自分としては、7位(9人中)としよう。

 

本日のマシン

 

ここは富士山がきれいに見える公園です。

 

芝生の急坂を上り、

 

自転車かついで階段を上ります。

 

地元在住の同級生M氏が来てくれました。