金村貴博です。

 

プライベート情報・・・とか大げさに書きましたが別にたいしたものではなく。

いままで、好き勝手にお酒のことばっかり更新してたので

たまには、金村貴博の日常も知ってもらおうかなと思いまして。

 

25歳のSEです。

忙しいでしょ、とよく言われる職業ですが、僕は忙しくない暇なSEです。たまに忙しいときは

会社から出れなかったり家に帰れないとかあるのですが基本定時にあがっています。

 

で、定時の19時であがった時何をするかというと特に何もなく。

彼女と一緒に住んでいるので、まっすぐ帰って作ってもらったご飯を食べるときもありますが

たまに、パチンコ屋にフラッと寄ったり、買い物して帰ったり。

同僚と飲みに行ったりとさまざまですねー。

 

彼女も働いているので、休日は必ず一緒にいるようにしています。

すれ違いは別れのもとですからねー。

とにかく今日あった事などを話すようにして、一緒に悩んだり笑ったり

感情を共有することってすごく大事だと思います。

 

で、休日に何をしているのかというと、自宅で昼からお酒を飲んで

DVDを見たり(アニメ~洋画まで様々。)

ちょっと遠くまで話題のごはん屋さんに行ったり。

映画を観に行ったり。

 

映画といえば、観に行きましたよ。”君の名は”。

すっごく人気で、歴代興行収入が2位だということで!!

まぁさすがに千と千尋の神隠しは抜けませんよね・・・。

(余談ですが千と千尋は映画館どセンター最前列で見たので湯婆婆のアップの顔がかなりきつかったです。)

 

RADWIMPSもわりと好きなバンドだったので、新しいアルバムTSUTAYAで借りようと狙っています。

 

4つあるラッドの主題歌の中で”なんでもないや”が一番好きですね。

早く覚えてカラオケで歌いたいです。

 

 

 

話があっちこっちで散らばりすぎていますが

プライベートはこんな感じです。

 

また更新しますね。

 

金村貴博が紹介するのは真空断熱ビアタンブラーです。


冷たい飲み物は冷たいまま、温かい飲み物は温かいままを持続させる保冷・保温に優れたタンブラーです!

内面と外面の間に真空の隙間があり、外部の熱を遮断、ステンレス製なのでタンブラー自身にも熱を保つ効果があります。


冷たい飲み物を入れた場合、室温20度で4度の飲み物が、1時間に7度までしか上がりません。

ビールの最適温度は夏だと4~6度、冬なら6~8度なので、ほぼ美味しい温度を保ってくれます!

またステンレス製であることから、氷をたくさん入れても結露しません。コップの下に水が溜まって垂れてしまったり、手が濡れることがありません。


温かい飲み物を入れた場合、普通のコップだと100度に近いお湯を1時間放置すると常温になりますが、真空断熱タンブラーを使用すると55度までで低下が止まります!

また断熱性があり、タンブラー自体が熱くならないため持ちやすいです。


大きさもマグカップのような小さいサイズから、中瓶やロング缶が丸々入る600mlの大きめサイズまで様々あります。デザインもお洒落で、来客用にも最適です。

ステンレス製で軽いため、子どもや高齢者でも持ちやすく、落としても割れる心配がありません。
金村貴博も、普段使いや飲み用に手に入れたいアイテムです!

金村貴博が紹介するのはヱビスです。

 

ヱビスは、日本で初めての「プレミアムビール」で、麦芽100%のコクと深みが特徴です。

 

金村貴博は、初めてヱビスを飲んだ時に、日本のビールの奥深さを知りました。


ヱビスを一口飲むと、麦の風味とホップの香りがふんだんに香り、余韻までするようなビールです。キレやのど越しを味わうよりも、少し時間をかけて飲むといいと思います。

 

是非飲む前に香りを楽しんでみてください。


料理にもぴったりですが、和食に合うビールを聞かれたとき、金村貴博がおすすめするビールの一つでもあります。和食ならではの味の繊細さに、ヱビスは非常に良く合うと思います。


最近は「プレミアムビール」ブームもあり、よくコンビニで見かけることも増えました。とあるアニメの女性キャラがヱビスを愛飲していることでも有名です。


ヱビスは缶のほかにも瓶で発売されており、瓶のヱビスは数百本に一本の割合で「ラッキーヱビス」が入っています。

ラベルの恵比寿様は鯛を抱えていますが、後ろの魚篭にも鯛が入っている、おめで「タイ」ラベルのことです。発売元もこれを認めています。

1度居酒屋でこれを見つけ、大喜びで瓶を自宅に持って帰りました。

ご利益があればいいなあと思います。

 

金村貴博が紹介するのはサッポロ黒ラベルです。
黒丸のなかの金色の北極星が印象的なサッポロ黒ラベル!このパッケージを見ただけで、ごくっとのどが鳴ってしまいそうです。


ビール好きなら必ず飲んでると言っても過言ではないほど定番中の定番ですが、あらためて飲んでみると飽きない美味しさがあり、しみじみと良いビールだなと思いますね。


メーカーのサッポロビールも「できたての生ビールの一口目のうまさ」を特徴としてると謳ってるだけあって、一口目が文句なしにうまい!
仕事が終わって、疲れたーってカラカラに乾いたのどが欲しがってるビールはこれだ!っていうドストライクの味なんですよ。


コクがあるのにキレがきいてて後に残らないからどんどん飲めるので、つい飲みすぎちゃいます。
同じメーカーの「サッポロクラシック」も「エビスプレミアムブラック」も素晴らしく美味しいのですが、「いつも頼みたい」ビールとはまた違うかなと。やっぱり、金村貴博の夏の定番はサッポロ黒ラベルに枝豆ですね。

 

家で飲むなら、缶で飲むよりも瓶ビールで飲む方が美味しい気がします。

個人的に野球場でビールの売り子から買うなら、絶対にサッポロ黒ラベルなんですよ。

なんででしょうね。

 

金村貴博が紹介するのはサグレスです。


サグレスはポルトガルのセントラル・デ・セルベジャス社が製造しているビールで、世界で最も美しい帆船といわれるサグレス号にちなんで名付けられました。

ポルトガルビールの代表的な存在で、日本国内でも販売されているのをよく見かけます。


金村貴博もよく飲んでいて、味の濃い食事にはサグレスを合わせることが多いですね。

 

味は、サッパリとした軽い飲み口が特徴で、ラガービールなのにホワイトビールのような柑橘系の香りを感じます。


口に含んで飲み込むと、口内いっぱいにレモンのような酸っぱさが残る後味には驚かされましたが、けっして不快ではなく、すっきり爽快な後味にハマりました。

 

暑い日や風呂あがりにグビグビ飲むのにも適していますが、やはり濃い味の食事に合わせるのが最適です。

特に、ジャルディネイラやスペアリブなどのポルトガルの肉料理との相性は抜群です。

香辛料や肉の脂で刺激された口内を、レモンのような酸味が感じられるサグレスが爽やかにリフレッシュしてくれます。

金村貴博は、パエリアやアレンテージョ、カタプラーナなどのポルトガルの海鮮料理も大好きですが、肉料理同様、サグレスとの相性はバッチリです。

金村貴博が紹介するのはサイゴンビールです。


サイゴンはサイゴンビール・アルコール飲料総公社が製造販売しているラガービールで、アルコール度数は4パーセントほどと低めです。


金村貴博がサイゴンを初めて飲んだのはベトナム料理店を訪れた時で、せっかくベトナム料理を食べるのだからビールもベトナム産のものを飲んでみようと思ったからです。

サイゴンを飲んだ感想は、とにかく軽くて苦味が感じられないということです。

ベトナム料理店ではキンキンに冷やして出されましたが、ベトナム現地ではジョッキに氷を入れてビールオンザロックで飲むことも珍しくないと教えられ驚きました。


料理を食べる前に飲んだと時には味が薄くて物足りなく感じられましたが、フォーやゴイクオンを食べた後は、料理の後味が残る口内を爽やかにリフレッシュしてくれるサイゴンがありがたく感じられました。

ベトナム料理にはコリアンダーやターメリックなどの刺激の強い香辛料が多く使われているので、サイゴンみたいなスッキリとした軽い飲みごこちのビールが好まれるんだなと納得しました。

サイゴンは、しっかりとしたコクや苦味を楽しみたい人よりは、キレや爽やかさを求める人にマッチしているビールだと思いました。

 

金村貴博が紹介するのはソニックアワーです。


みなさんはビールを飲んでいる時に泡がなくなって不満に感じることはないですか。


金村貴博はビールの味は勿論のこと、ビールの香りも大好きなので、泡がすぐに消えてしまうビールに不満を感じていました。
生ビールなら長く泡が持ちますが、熱処理したビールだとどうしても泡が消えるのが早くて困ってしまいます。


そこで、紆余曲折の末に金村貴博がビールの泡を持続させるためにたどり着いたのがソニックアワーです。ソニックアワーを簡単に説明するとビールの泡発生機です。使い方は非常に簡単で、ソニックアワーの上にビールの入ったグラスをセットし、スイッチを押せば一瞬で泡が発生します。

泡が発生する仕組みは、ソニックアワーからの超音波振動がグラスを通じてビールに届き、ビールに含まれた炭酸が刺激され泡が発生します。

発生した泡は非常に細かく、居酒屋やパブで飲む生ビールの泡に匹敵するほどです。

乾電池で動いてコンセントフリーなのも嬉しい点で、汚れたり水滴がついたら柔らかい布で拭けば良いだけとメンテナンスも非常に楽です。


おかげで、家でも泡たっぷりの美味しいビールを楽しんでいます。

ゆっくりとビールを楽しみたい人やすぐに消えるビールの泡に不満な人にはソニックアワーがお勧めですよ。

 

金村貴博が紹介するのはザ・プレミアム・モルツです。


ザ・プレミアム・モルツが販売開始されたのは2003年5月ですが、ルーツは1989年に販売されたモルツ スーパープレミアムまで遡ります。
原材料が麦芽100パーセントで、ホップはヨーロッパ産のアロマホップを100パーセント使用しているのが特徴です。


原材料に麦芽だけを使っているビールは味が濃くて重く感じられることが多いですが、ザ・プレミアム・モルツはヨーロッパ産のアロマホップのおかげでコクがありながらもスッキリしていますね。

 

金村貴博はソーセージや焼き肉など、味の濃い食事を楽しむときにザ・プレミアム・モルツを選んで飲んでいます。

金村貴博は味の濃い食事の時は「キレ」を重視したビールを選択したほうが良いと思い込んでいたのですが、バーベキューをした時に、友人からザ・プレミアム・モルツの方が濃い食事に合うと教えられました。

味の濃い食事とコクがあるザ・プレミアム・モルツだと喧嘩して味が相殺してしまいそうですが、実際に試してみると相殺するどころか相乗効果で両方の味を高めあってくれるので驚きました。みなさんも焼き肉やバーベキューの時はザ・プレミアム・モルツを選んでみると良いですよ。

金村貴博が紹介するのはアサヒスパードライです。


アサヒスパードライは1987年2月より販売が開始され、ドライビールというジャンルを日本の市場に定着させたことで有名です。


アサヒスパードライが発売された1987年頃まで、日本国内では苦味が強くて味の濃いビールが人気があり主流でした。そこで、アサヒの開発チームは日本の食事に合わせやすい、苦味と甘さを抑えたビールの開発に取り掛かりました。

ビールを単体で飲むときに好まれる「コク」よりも、のどごしの良さの「キレ」を重視し開発されたアサヒスパードライは、販売直後から好評を得て大ヒットしました。


原料には、麦芽以外にホップ、米、コーン、スターチを使っていて、主原料の麦芽の割り合いを減らすことで独特の「キレ」を実現しています。

金村貴博は原料に麦芽だけを使っている苦味が強くて味の濃いビールも好きですが、麦芽だけを原料にしたビールは和食に合わせいくいと感じることもあります。そのため、金村貴博は和食を食べる時はアサヒスパードライを選ぶことにしています。

 

アサヒスーパードライなら和食の繊細な味も損なわれることがなく、ビールの「キレ」もしっかり楽しめるので重宝しています。

 

以上

季節の変わり目でバッチリ風邪をひいた、金村貴博でした。笑

金村貴博が紹介するのはお酒で顔が赤くなる要因です。

飲み会でお酒を飲むと、ほぼ同じように飲んでいるのに顔が赤くなる人とならない人がいます。金村貴博はよく飲みますが、赤くなるタイプです。

ほぼ同量しか飲んでないのに、がぶ飲みしたかのように思われて恥ずかしい思いをしたこともあります。
そこで調べてみることにしました。「なぜ、お酒を飲むと顔が赤くなるのか」を。


お酒(アルコール)は体内に入ると、胃や小腸で吸収され肝臓のアルコール脱水素酵素の働きでアセトアルデヒドに変化します。この物質が顔を赤くします。

アセトアルデヒドはアセトアルデヒド脱水素酵素(ALDH)によって酢酸になり、その後二酸化炭素と水に分解されて体外に排出されます。で

すから、飲み会でトイレに行くのはアルコールの分解が進んでいる良い兆候です。


ところが、このALDHは517個のアミノ酸から構成されるたんぱく質で、遺伝により3つのタイプがあります。

グアニンを2つもつGGタイプ、グアニンの1つがアデニンに変化したAGタイプ、グアニンを持たないAAタイプです。GGタイプのALDHに対し、AGタイプは約1/16の代謝能力しかなく、AAタイプは全く代謝能力を失っています。

AAタイプは下戸でお酒を全く受けつけない人です。

日本人の約40%はAGタイプであり、お酒を飲むとアセトアルデヒドの分解がGGタイプより遅いため、顔が赤くなる人が多いのです。