韓国ドラマ
一枝梅 イルジメ
7話&8話
cast
ヨンイ(イルジメ) イ・ジュンギ
シフ パク・シフ
ウンチェ ハン・ヒョジュ
ポンスン イ・ヨンア
・・・・・
爆泣き・・・・
頭いたくなるほどなきました
ヨンイは姉を探すために春画うりになって情報を仕入れようとするんだけど、役人につかまってしまうの
牢にいれられると、そこには姉ヨニが!
ヨニは姦通罪ということでとらえられてるし、ヨンイは姉だってきづかないの
ヨニはセドルが「ヨンイ」ってよびかけるのをきいて、自分をさがしていたのがこの子(弟)だってきづくんだよね
でもイ・ウォンホの娘だってビョンシクにばれてしまう
弟の行方をしっているにちがいないって、すごい拷問されるのよ
ここで、名乗ったらヨンイが殺されるとおもって、名乗りもしないし、すごい拷問にも耐えるヨニ・・・ウルウル

できるのは寝ているヨンイを抱いてあげて、頬をさわるぐらい・・・
でもヨンイは「姦通罪の女」と思っているから、「気持ち悪い、」ちかづくな」っていっちゃうの・・・ウルウルウルウル
そして、ついにビョンシクはヨニを絞首刑にすることにする
こうすれば弟がなのりでるにちがいないって
釈放されたヨンイは役人からあの女は姦通罪でつかまったのではなく
イ・ウォンホの娘だから、つかまった・・ときいて、はじめて姉だったと気づき・・・・ウルウルウルウル
助けようと色々試みるんだけど、力及ばず・・姉は絞首刑にされてしまう
ヨニは笑いながら父親のもとへといきます
一方姦通罪で死罪にならないから、と自分の手柄のためにヨニを密告したシフは
自分が殺したと思い、ショックをうける
表だって悲しむこともできず、声を押し殺してなくヨンイ
そして、父と姉をこのような目にあわせたものへの復讐をあらためてちかい、
父を殺した剣にほってあった「天」のしるしをからだに刻むの・・・ウルウル
母のダニも、この2人も血がつながった兄弟なのに、弟の告発で死んだヨニを考え号泣
自分の業の深さをかんがえ、嘆く
一方、荒れているシフに優しく接してくれるキーセンの世話役の女性・・・
これがっ!ヨンイのママじゃん!
とりあえず、ヨンイはヒボンのならずもの集団が高官の家の汚い仕事をひきうけているとしって仲間になります
心ならずとも、貧しい人たちからショバ代とったりして・・・でもみんながいなくなったあと
そっと、かたずけてあげたり、優しいの
それをみていた八百屋の娘(およそ8歳)が「アノ人と結婚する!」と決意する(笑)
その一方で、有名な盗賊だったセドルに「捕将になる」といつわり
盗みの技術をまなび・・・いよいよ、あの字のある剣をさがしに、高官の家にしのびこむ
剣はなかったので、あやしい筒をぬすんでみたものの、絵だったから捨てちゃった(笑)
ところが、これが高名な画家の絵だったから大騒ぎに
捨てた絵をひろって、飾っていたヨンイの友だちのテシクが疑われてつかまってしまう
無実をうったえ、ボンスンといっしょに陛下に訴えにいくのだけど
そこには、陳情する人々がたくさんいて・・・・
そこでみんなをとりまとめ、代表して陛下にあうように民衆を説得したヨンイ
やっぱりただもんじゃない?
みんなの協力で、陛下になんとかあい、市民の実情を切々とかたる
陛下もいい人で、かならず再調査するように大臣にいいつけ
ヨンイに「いい目をしている」とまで!
ここでちょいとおもったのだけど・・・・・
ヨンイのパパころしたのって、この人じゃなかった??もしかして??
そのころ、門の外のボンスンは昔、自分を助けてくれた男の子(ギョミ)がもっていたお守りをみつける
(ヨンイがおとしたもの)
結局、テシクだけが決定的証拠がなくて、絞首刑になりそうに!
しょうがないので、ヨンイはふたたび、高官のひみつ資金を乗せた牛舎をおそい、以前とおなじ絵(一枝梅)を残す
真犯人があらわれたことによって、テシクは開放される
一方、役人になったシフだけど、オバカなシワンがビョンシクの力で上司になっていびりまくられる
でも、持ち前の明晰さで、ヨンイの事件もいろいろ解決しそうだよ!
結局ヨンイはヒボンたちのごろつきのグループにはいったことが、セドルにばれて大喧嘩
でも、自分の本当の目的をセドルとダニには明かすことができず・・・
セドルは本来なら貴族であるはずのヨンイがごろつきになったのがじぶんのせいだと悲しみます
ヨンイはまたつらさからのがれるために、かつての家へ
そこへは初恋の男の子を思い出しにきていたウンチェもいて・・・・
めちゃめちゃおもしろくなってきました~
相変わらず、朝廷の人間関係がいまひとつりかいできないのですが
すっごくおもしろいです
なのに・・・
DVDプレイヤーが壊れました
この先・・パソコンでみるしかないのかしら!
あーー気になるわ~










