前からあった"できもの"がヒョンなことで取れました(笑)
う〜ん・・・これも人としての「無心の悟り」ということなのでしょうか。
(え!……ちょっと待って、それは違うと思う)
(• ▽ •;) あらら
人は普段から見ていた景色の角度からちょっとでも変えると、かなり違った景色が見えることがあります。
このポテトチップスの画像を見てお察しする方もいると思いますが‥‥‥‥。
「見かたの印象」って見た"角度"によってはかなり変わるものなのかもしれません。
(• ▽ •;) あらら、なんやら違う雰囲気だし・・・。
カルビーが「ポテトチップス」などのパッケージを白黒に変更することを受けて、農水省がヒアリングを実施しました。
ご存知の通りカルビーは(5/12)に「ポテトチップス」など14商品のパッケージを白黒に変更すると発表しました。これについて、農水省はおよそ1時間にわたって、カルビーに対してヒアリングを行なったということです。
その中でカルビーは、インクに使う「トルエン」などナフサ由来の溶剤について、「今後の調達に不安を感じている」などの説明があったとのこと。
実施の経緯については「カルビー側から要望があり、連休前から予定されていた」と説明しています。
農水省は57の資材について流通実態の調査を行ない、「食品トレー」や「パン袋」など12の資材については当面、調達のめどが立っているとする一方、「菓子袋」については現在も調査中なのだとか。
この問題についてはワタシは仕方がないとは思ってはいます。
しかし実際はどのように見えているのでしょうか?
石油原料節約パッケージということで・・・。
関係者によるとカルビーは、印刷インクなどの原材料の調達が不安定な状況になっているとして「ポテトチップス」の「うすしお味」や「かっぱえびせん」など14の商品のパッケージを順次、白黒の2色に変更する方針なのだそう。
佐藤官房副長官「印刷用インクあるいはナフサについて、現時点では直ちに供給上の問題が生じるとの報告は受けておらず「日本全体として必要な量は確保されていると認識しています」とのこと。
そうは言っても気になるのがやはりその見ためデス。
(˘・_・˘) う〜ん、実際はどう見えるの?
(細かいけどやっぱり気になる)
佐藤官房副長官「印刷用インクあるいはナフサについて、現時点では直ちに供給上の問題が生じるとの報告は受けておらず、日本全体として必要な量は確保されていると認識しています」
このナフサが不足しているこの状況では佐藤官房長官もこのようなコメントしかできないですよね。
(˘・_・˘) う〜ん、確かに!
このナフサで日本もかなり揺れています。
(˘・_・˘) 日本全国 ホントに困っています。



