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🌟フォローお願いします🌟 @sinnkyuu.salon.ays.r2   化粧水の主な成分はほとんどが水です   肌は水分を保水できる量が決まっているため たくさんつけたり、手のひらで肌を叩いたり重ね付けをする必要はありません   大体の量は手のひらに100〜500円玉ぐらいの大きさを出します!   それを肌に優しく押さえつけるように馴染ませてください!   決してこすったり、滑らしたりしないように! ニキビの原因になります!   入浴後の化粧水をつける場合は、お風呂から出てタオルドライした後は体温が高いため皮膚の水分は一気に気化して蒸発してしまいます!   注意すべきはタオルドライ後の乾燥の時間が長いとお風呂に入る前より肌が乾燥してしまうということ!   それを「過乾燥」と言います。   化粧水をつけた後は時間を空けずにすぐに乳液・クリーム・オイルなどで化粧水の揮発を防ぎます!   これで人工的な皮脂膜を作ることで潤いを閉じ込める事ができ、さらなる乾燥を防ぐ事ができます!   特に肌がベタつくタイプの人、部分的に油っぽい人は保湿剤の量に気をつけてください!   逆に肌が乾燥しやすい、化粧水をつけても乾燥した感じがする、乾燥による痒みがある人はコットンパックをオススメします!   やり方は コットンを5〜6枚用意します! そのコットン全てに化粧水をまんべんなく浸します! ※化粧水を節約する場合は始めに多少、水をつけておく  浸したコットンを乾燥の気になるところに置きます! 約5〜10分程度で取ります ※10分以上置くと逆に乾燥しますよ!  コットンを取ったら肌についた化粧水を手のひらで優しく肌に馴染ませます  その後、早めにクリームや乳液をつけましょう!   お肌についてや肌荒れ、ニキビ、アトピーについての無料相談はコチラから⬇️   @sinnkyuu.salon.ays.r2

鍼灸×スキンケアを駆使する肌荒れ専門家/かねだやすひろ(@sinnkyuu.salon.ays.r2)がシェアした投稿 -