こんにちはケインです
こんな地方都市の活性化成功事例があるんですね
人口12万で約2500人の留学生さん、それも80カ国から来ている。
国内の学生数3000人、合計5500人で人口に占める学生数比率は
京都に次、日本で2番目。
別府市、大学名は通称 APU。ここは本当に超グローバル大学。
これで、別府市は温泉だけでは人口減を防げないので大学誘致で
若者を呼び込み活性化。毎年20億の奨学金を用意している大学の努力も凄い。
地域の活性化、努力次第でできる見本ですね。少子、高齢化の日本に必要な対策の切り札か。
わたしもフルーツケーキ作りを通じて地域活性化に知恵を絞り、前進したいと思います。まず奈良の柿、広島のレモンを世界へ・・・
構想中はショウガ・・・・、
今日はこの記事を読んでそんなこと考えました。
では、又、SEE YOU
