結論から言うと、
完敗です。
激辛ぺヤングは、辛かった (ノω・、)
今朝はゆっくり朝食を食べる時間ができたので、
激辛ぺヤングを作ってみたんだ。
ぺヤング自体が初めてだったこともあり、
湯きり口が片方のサイドにしかないせいで、
お湯を切るのに1分くらいかかることに驚きつつ、
真っ赤な焼きそばをイメージしていたのに、
そんなに赤くないことにも驚きつつ、
一口目で、
辛い!けど、おいしいな。これはいける。
…なんて思い違いも甚だしく、
二口目から、これはやばい・・・と。
日清のとんがらし麺までは辛くないなものの、
最近、甘いお菓子ばかり食べている私には、
この辛さは、かなり高いハードルだったよ・・・
食べきったけど、
もうね。