【ALBAM】NANNO-Singles/南野陽子 | 80年代後半の音楽館プラス

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80年代に聞いていたカセットテープをPCへ取り込む時に、懐かしいアルバム等を思いだし、それをブログとして紹介した物。
(Yahoo!ブログから移転)

カセットテープからの取り込み265本目。
 
南野陽子さんのベスト・アルバム
「ナンノ・シングルズ」より

A面
 1. 恥ずかしすぎて(1985.6.23)
 2. さよならのめまい(1985.11.21)
  (フジテレビ系ドラマ『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』挿入歌)
 3. 悲しみモニュメント(1986.3.21)
  (フジテレビ系ドラマ『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』主題歌)
 4. 風のマドリガル(1986.7.21)
  (フジテレビ系ドラマ『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』主題歌)
 5.接近~アプローチ~(1986.10.1)
 6.楽園のDoor(1987.1.10)
  (東映系映画『スケバン刑事』の主題歌)
 

B面
 7.話しかけたかった(1987.4.1)
 8.パンドラの恋人(1987.7.10)
 9.秋のIndication(1987.9.23)
  (江崎グリコ「セシルチョコレート」のCMソング)
 10.はいからさんが通る(1987.12.2)
  (東映映画『はいからさんが通る』主題歌)
 11.吐息でネット。(1988.2.26)
  (カネボウ「春」のイメージソング)
 12.微笑みカプセル〜Don't worry my friend〜(アルバム用新曲)
 
1988年3月21日 発売(32DH-5021)
発売元:CBS-SONY
 
南野陽子さんの初ベストアルバム。
そこまで聞くことは無かったが、ベストと言うことでレンタルしてダビングしました。
当時は、数年前の曲でも「懐かしく感じて」いました。
 
就職後、このアルバムはCDを購入しています。
なので、PCへ曲の保存(テープ音質の特徴を後に比べる目的)しただけです。
 
TAPEはSONYの「HF-X」 ノーマル・ポジション 54分
1987年発売の2代目モデルですね。
デザインが一新され、カセットが回っている姿が、妙にかっこよいデザインでした。
音の方は初代と余り変わっていない気がしました。
 
 
(取り込み日時 デジタル2022.05.20)
CBS-SONY inc
作成 2022.6.3