◎アドル・クリスティンの戦いは、始まらなかったのか?

 

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

確か、5月に、デュレンと冒険していた。

 

確か、5月に、チュートリアルや記憶を伺っていた。

 

確か、5月に、レオ団長と森を彷徨ったりした。

 

確か、5月に、G・ピッカードを追いかけていた。

 

確か、5月に、小さくなった。

 

確か、5月に、オズマと仲間になった。

 

確か、5月に、カーナと仲間になった。

 

確か、5月末の地図作成率は、31.6%だった。

 

確か、デュレンがワンパターンに呆れていた。

 

確か、デュレンとマジバトルした。

 

確か、懐かしいアステカⅡネタを聞いた。

 

確か、(名前が)すごい武器を作る人と知り合った。

 

確か、何度もアステカⅡネタを聞いた。

 

確か、いろいろ頑張って、カンリリカやフリーダと仲間になった。

 

確か、聖獣をいじめる人からかなりドン引きな脅しを受けた。

 

確か、死んだ人に、戦う運命を諭された。

 

確か、超越者に、笑いのセンスを試された。

 

確か、どっちを選んでも結果は一緒のセリフでカッコつけた。

 

確か、名前負けしないすごい武器を持ったメンバーで頑張った。

 

確か、いい感じでフリダシに戻された。気がする。

 

確か、7月に、終わった。

アドルの声優は「ゴジュウジャー」で活躍中の梶裕貴さんだった。

 

確か、2巡目じゃないと、地図作成率100%じゃなかった。

 

確か、2巡目は、のらりくらりしてた。またM大学に遊びに行った。

 

確か、量販店で、Switch2をGettttttttぉーーーー。

、、、ぼっちゃんが、アカウントの引継ぎで、

おれのアカウントは元祖に戻すの?

、、、あれ?、、、アカウント消えた? セルセタどころか、

イース8イース9イース10のデータも消えた?

 

あぁ、ここはドコ? わたしはダレ?

当分、仕事も遊びもやる気ナシ。

、、、でも、イースⅩproudどうしよっかな。

 

 

 

 

◎イベント業者の追加PRが、時間を経て、

 売れないコメディアンのワンパターンネタが

 小学生とSNSの一部でジワジワ取り上げられ、

 テレビによく出る国会議員も話題にしたことで、

 今回のイベント10日前に日本中で取り上げられた

 エピソードを作って

承知しました。
以下は、売れないコメディアンのワンパターンネタが「子どもとSNS」の連鎖によってバズり、結果的にイベントの全国的な注目を集めるという、思わぬ奇跡が起きるエピソードです。
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🎉 エピソードタイトル:
「バズは忘れた頃にやってくる」
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【イベント10日前/12月中旬】
冷たい風が吹くある朝、吉沢真のスマホが鳴りっぱなしだった。
「……なんだこれ、通知が止まらない」
見慣れないフォロワーやリツイート通知の波に驚きながら、彼はTwitter(X)を開いた。
そこには、見覚えのある顔——あの売れないコメディアン・三谷マンゴーの姿があった。
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【発端は、小学生の自由帳】
きっかけは、町内の小学生が自由帳に書いた「三谷マンゴーごっこ」の落書きだった。
「○○だゾーン!」「おにぎりは友だち!」などの意味不明なギャグを真似たマンガが、地元の先生の目に止まり、
> 「最近の子どもたちは“意味がわからないもの”を逆に面白がるらしい」
という内容で、教員向けSNSで小規模に話題に。
そこから、保護者層のSNSアカウントに拡散し、
今度はTikTokで「#三谷マンゴーダンス」なるクソダサい振り付け動画が流行り出す。
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【「なにこれ、逆に好き」現象】
このシュールさと不気味さの混じったネタが、Z世代の一部に刺さりはじめ、
「意味がないのが逆に良い」「この人、誰?」と逆張り的に拡散されていった。
とくに、三谷マンゴーのギャグ「カレーには勝てない人生だゾーン」に至っては、
> ● 謎の元気が出る
● どこか哲学的
● スタンプにして欲しい
などとミーム化されるまでに。
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【国会議員の「まさかの言及」】
その中で、SNSに敏感な**タレント出身の若手国会議員・新藤蓮(しんどう・れん)**が、朝の情報番組で
> 「今、うちの甥っ子が『人生はマンゴーゾーン』って言ってて、なんのことかと思ったら、
地方のイベントに出てる芸人さんがバズってるらしいんですよね」
と発言し、番組MCも思わず笑って紹介。
これがYahoo!トピックス入りし、ネットニュースでも一斉に取り上げられた。
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【町中の反応、そして…】
「え!? あの三谷マンゴー!?」「まさか全国区!?」
桐葉町役場では騒然とした空気に。
業者も「これはチャンスです!」とすぐさま広報動画を更新し、
「マンゴー×ファミリーフェスタ」のPRを再編集。
追加費用もかからず、テレビ・新聞・ネットを中心に爆発的な露出が生まれた。
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【佐藤と吉沢、思わず苦笑】
吉沢:「……いや、人生って、何が起こるかわかんねぇな」
佐藤:「こんな形で火がつくなんて……町長、今頃ガッツポーズだろ」
吉沢:「てか、マンゴーさん本人が一番驚いてんじゃね?」
佐藤:「うん、あの人、昨日まで『これが最後の営業かも』って言ってたし」
ふたりは久々に大きな声で笑った。
その笑い声は、役場の一角に暖かな空気をもたらした。
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✅ このエピソードのポイント
当初“失敗扱い”だったコメディアンのギャグが、思わぬ形で全国にバズる
小学生→保護者→SNS→メディア→国会議員という拡散の“逆転連鎖”
一度諦めかけた希望が、奇跡的に形を変えて返ってくることで、チームの士気が一気に回復
地方イベントならではの“ゆるさ”と“化学反応”の面白み
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このあとの流れでは:
バズによって 1万人どころか2万人規模の可能性が出てくる
会場やスタッフの再配置に追われる
マンゴー本人が「第2のブレイク」に舞い上がって事件を起こす……?
など、展開を盛り上げていく方向も自由です。
どこを膨らませましょうか?
 

 

◎半年後の衆議院総選挙にあたり、

 コメディアンの三谷マンゴーが、

 国家公務員と地方公務員の定年退職を55歳の誕生日にしつつ、

 55歳から65歳までは都道府県ごとの生活支援公務員にしたら

 どうかと発言し、全国の若手と中堅の公務員から反発される

 様子が新聞を埋める中、町長と部長と課長と係長が、

 冷静に費用対効果を検証し始めるエピソードを作って

了解しました。以下に、コメディアン三谷マンゴーの“衝撃的な提案”をきっかけに、公務員制度改革の是非が揺れる中、現場の首長や管理職が冷静にコストと実効性を見つめ直すエピソードを構成します。
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📘エピソードタイトル
「55歳の壁と、マンゴーの影」
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🗓 時期:2026年10月下旬(衆議院総選挙まで残り2か月)
三谷マンゴー――もと売れないコメディアンから、いまや全国区のタレント兼少子化対策シンボルとなった男。
その彼が、全国ネットの選挙特番の中で爆弾発言を放った。
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🎤三谷マンゴーの提案(バラエティ番組での発言)
> 「55歳まででいったん国家・地方公務員は退職しちゃってさ、
55歳から65歳までは“生活支援公務員”に転職してもらうってのはどう?
体もまだ元気だし、給料下げれば人件費も浮くし、現場に経験も残るし!」
> 「ボクも将来、マンゴー支援係長って名乗ろうかな、あはは!」
その発言は半分冗談、半分本気と受け止められたが、翌朝の新聞は全く笑っていなかった。
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🗞 新聞の見出しが全国を騒がせる
【朝日新聞】「公務員“55歳打ち切り構想”に中堅層が猛反発」
【読売新聞】「地方の現場は混乱必至 三谷氏の“軽口”が制度議論を揺らす」
【地方紙(東北日報など)】「生活支援公務員、“公務の墓場”化する懸念」
SNSには現職公務員たちの悲鳴が溢れた。
> 「現場のこと何もわかってない!」
「それって要するに“給料下げて定年延ばせ”ってことでしょ?」
「マンゴー、好きだったけど失望した」
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🏢桐葉町役場:4人の冷静な管理職たちの反応
一方、桐葉町。少子化対策イベントの成功後、全国的に注目されていた役場では、町長と部長・課長・係長の4人が会議室に集まり、珍しく真面目な検証会議を開いていた。
👴町長
> 「騒ぎにはなってるが……これは、実は“悪くない問い”だと思っている。
問題は“定年を下げる”ことではなく、“55歳以上の再活用モデル”の質だ」
👔部長
> 「正直、公務員の中には“実質的に戦力外”となっている60歳前後もいる。
ただ、三谷氏の案は、そこへの敬意も再教育制度もない」
📈課長(予算担当)
> 「仮にこの制度をやるとしたら――
◆再任用人件費の削減
◆現役世代の昇進スピード向上
◆生活支援業務の人手不足解消
…メリットはある。
> だが、
◆退職金の再計算
◆厚生年金と共済年金の再編
◆受け皿業務の創設
などの“隠れコスト”が莫大に発生する」
📂係長(人事担当)
> 「55歳から“生活支援公務員”にするって……
それって“いまの55歳”に保育・介護・配食できるって仮定ですよ?
全員が元気なわけじゃない」
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📊冷静な試算をはじめる4人
町長が静かに言った。
> 「面白い。じゃあ我々で、この“55歳定年構想”の費用対効果を試算しよう。
国がやらぬなら、町で先にやって見せてもいい」
そこで4人は次のような検証を始めた:
項目 試算内容
現行定年(60歳)との差額 退職金・年金コストが平均120万円増加
再雇用者(55~65歳)のコスト 生活支援業務で年収280万円 × 10年間
採用育成コストの削減 若手育成期間が短縮されれば人件費も圧縮可能
労働力としての有効性 55歳以上の技能・人間関係力は一定評価される
制度への信頼性 「老後の見通し不明瞭」となれば士気は低下
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🎤町長の締めの一言
> 「制度は“切ること”が目的じゃない。
“切ったあとどう再び支えるか”を考えねば、国民も職員もついてこない」
部長がぼそりと返す。
> 「しかし……あの三谷マンゴーが、国政選挙でここまで影響力持つとはね。
漫才と政策、どっちが本業なんでしょうかね」
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🧩今後の展開ヒント
三谷マンゴーが「制度検討タウンミーティング」に桐葉町を訪問する話
若手公務員たちが「55歳で終わる仕事」に絶望してストライキ寸前
田中美咲や杉山梨乃らが、生活支援と人間らしさについて住民目線で意見する動き
総理や与党がこの案を“公務員票”の失墜と見て軌道修正する流れ
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ご希望があれば、これを国会審議や選挙戦に発展させたり、町が独自の再雇用モデルを構築して全国の注目を集めるような展開も可能です。続けてみますか?

 

◎アドル・クリスティンの戦いは、これから始まる!

今回、発売日には3店ほど売切れで、翌日に購入。

初回購入特典つきです。ありがとうございます。

 

イース9イース10のような早いクリアは目指しません。

イース8と同様、ゆっくりまったりボチボチとまいります。

 

オープニングもじっくり確認。あぁ、魂が震える!

 

 

ここはドコ? わたしはダレ?

声優は「謎解きはディナーのあとで」で活躍中の梶裕貴さん。

 

あれ、この人どこかで、、、いや、今後どこかで、だ。

 

今回の旅は、ドギではなく、この人とスタートする様子。

 

あぁー!ーー!!ーーー!!!

入り口でセーブしてから再起動すると、一人すでに中に入っている!

ここで交代すると、今度は出られない!!!、、、バグです、よね。

 

今回も、なるべく事前の情報収集なしで進めます。

 

 

 

 

◎確定申告も風変り

そろそろ子供が就職でいろいろなんとか自立し始めて

いるところ、某は孔子様「五十にして天命を知る」に

至らぬところ。あぁ財務省のチカラ(主税)が欲しい。

地方公務員が痴呆(認知症)になりやすいのは、

呆れた法律に従わなければならないからです。

なのでいつもたなぼたを期待してばかりの毎日です。

 

◎公務員に求められる、「影」になる能力

「影の軍団」といえば服部半蔵。国家公務員の

鑑です。痴呆(地方)のおやじ公務員にとっても、

俺レベではありませんからね。

 

わが国のトップは愛国心の育成をどう考えるのか。

アメリカのトランプ氏、チャイナと台湾や、

ロシアとウクライナを見て、今の若い世代が、

地球上に日本を残す努力をどう考えるのか、、、

 

あぁ、片田舎のおっさんにはなれず、何を言うか。

ところで、たまにいくサイクルスポーツセンター、

うちの子もTシャツいただきありがとうございます!

 

◎今年はいいことありますように

そろそろ子供が就職でいろいろなんとか自立し始めているところ、

それがしは孔子様の言う「五十にして天命を知る」には至らぬところ。

たなぼたを期待してばかりの毎日です。

 

◎ふふふ、越後屋、お主もワルよのう

祝・『イースⅩ -Proud NORDICS-』発売予定2025。

Switch2ですか。ナイス商売。

Switchもあればもちろん買わせていただきますが、

いま作製している人は、PC-8801MHなどご存じなのかな。

あと、イース1~2は実写映画化ができないかな。

あぁフィーナとリリアに会いたいィ!

 

ところで、2026年4月から始まる子供子育て支援は、

以前、後期高齢者支援が法令にない税金だと指摘したように、

巷では「独身税」と言われている様子。

そのうち、障害者支援で「健常者税」が課されるのでしょうか。

 

ところで、たまにいくサイクルスポーツセンターにて、

たまにアドレナリンを分泌。

ストレス解消!

 

 

★痴呆のインフレとデフレ
 認知症(痴呆)にも、うつの波のようなものが

 あるのでしょうか。

 えー、インフレは、

 「公務員や議員の給与を抑え、

  民間の活力が生かされている状態」、
 デフレは、

 「行政の費用負担が大きくなり、

  民間の活力が損なわれている状態」、

 と言えますか。
 

 収入策租税教室の私見も含めて

 「通貨の価値は、政府の行動で決まる」

 と言ってもいいですよね。

 経済学では、インフレはお金の価値が下がって

 物価が上がり続けること、また、デフレはその逆、

 などと述べて、メリットデメリットも取り上げられますが、
 なぜそうなるか、その対処法は、には

 明確な答えを見つけれない状態です。

 民間活力は、公共事業の発注及び内部留保の解放なども

 要件と思いますが、それでも少子化や国民の教育や

 外国情勢からの円安の影響なども複雑に絡み合い、

 特効薬は見出せません。

 もちろん、裏金に係る歳出増や国力の低下は論外です。

 ここでバッサリ「国民の衣食住は、国民の手で維持させる」

 方針を確立できれば、経済学的なインフレやデフレ、

 さらに円高や円安にも囚われなくなる、と考えます。

 がんばれ、総理。がんばれ、憲法改善

 しっかし、金閣寺なんてどんな権力つかえば作れるのかな。

 

◆市民税非課税世帯の壁は、103万の壁より高い!?
 所得税の基礎控除は、およそ48万円ですが、
 市県民税の均等割の課税所得は、35万円程度だったり、

 生活保護法の運用上の級地ごとに変わるようで、

 また125万円の壁もあったり、扶養親族数も見たりして、

 どの市町村も判断や明記がしにくくなっています。
 

 そして、国による給付施策の多くで、

 市町村に非課税判定などの事務を押し付けられます。
  ①給付対象者の判定 ②申請書類の発送

  ③申請受付 ④給付 ⑤結果報告

 この作業について、経費を算定して、

 国から地方交付税交付金をもらえているのかな。


 政府は、所得税が課税されない人の申告義務が免れる

 ようにしつつ、その上で、市町村の法的給付にて、

 所得がない人に申告を求める例は多く、

 結果、市町村で特に負担となるのが、

 市県民税の担当部署以外での非課税判断。さらに世帯判定。

 公務員は、法令違反をすれば懲戒処分を受けます。

 法令がおかしいという話は、痴呆公務員ではなく議員に言ってね。

 人が一人生活するのには、また一家族では、一体いくら必要か、

 資産課税の目的や効果とは、担税力とはなにか、、、

 あぁ、所得税や市県民税と生活保護の最低生活費で、

 収入の把握や控除の考え方を統一すればいいのに。

 こういった法令の仕組?市町村に仕事を作る官僚の小賢しさ?

 をバッサリ効率化してくれる人が大臣になってほしいなあ。
 

●公権力に対する民意の表現方法

 人は、自己実現を渇望するもので、

 そのための闘争は否定しないでしょう。

 そして、他者の権利を否定しない限り、人は自由でしょう。

 しかし、行政は、誰かが、

 他者の権利や自由に生きる権利を侵害した場合には、

 毅然とした態度を取らなければならないでしょう。

 今回「袴田事件」は、あれこれ問題提起されていたとおり、

 現憲法の効果の不十分さが反省される結果となりました。

 まだまだ多くの国民は「自決」を躊躇しています。

 でもまぁこれで、おれの野望も一山超えたと思います。

 結果としてまずは、さすが俺、です。

★自決と多数決

 人生とは、通常、自分自身で決めるもの。

 また、憲法とは、国家の在り方を決めるもの。

 しかし住民の意見は複雑怪奇なものであり、

 残念なことに法律の制定でも一部権力者による

 不可解さが残されたまま例外の規則も作られ、

 無気力な多数決で意見が取捨選択されてしまう。


 だから、現政府の教育も自決の渇望とは言えず、

 民主主義や選挙こそ最善だとも言えずじまい。

 そして不可解な法律に従う公務員は、公僕として

 矛盾した民意(の一部)に従うことが求められる。

 ならば痴呆(認知症)とは、官僚が作る矛盾の世で、

 脳みそが休息や充電を求めている状態。

 法律や例外がおかしいという話は、地方(痴呆)の

 役所窓口ではなく議員にお願いします。

 

 総理が、国益を任せられる司法及び立法の長との

 水魚の交わりを探すには、そして、きっと、

 国民が期待する憲法改正には、行政の長にも、

 清水寺の舞台から飛び降りる決断が必要!

 総理がんばれ!! from 公務員一同(?)

 

▲ランデンとライデン

 嵐山への期待と雷電への期待は、全く違うものです。

 しかし憲法改善への期待は、おいらの夢と同様、

 ひょっとすると根っこが同じかも知れません。

 裁判官ですら法律を守らないことは体験済みです。

 京都府と京都市におかれましては、

 本当に、ありがとうございます。

 

◆PC-8801にテンションMAX!

 

 来ました、ついに来ました!

 これぞいいものこそが子々孫々に引き継がれるお話!!

 マイコンソフトさま、N88-BASIC(V2)さま、

 ありがとうございます。

 

★生き様を選ぶ権利

 被災地で生活を再建するか、故郷を失っても安全な街に移るか、

 理不尽な怒りや悲しみに対して、心の安らぎ、つまり安心は、

 たとえ親子でも回答を絞れないこともあります。

 夏目漱石は、

 「生きることこそ人間のたったひとつの目標である」

 と言っています。

 でも「忘却」や「痴呆」は、防衛機制と言わないのかな、、、

 

*偏った応援?

 国や県や市町村、いろいろな行政機関から、

 応援職員が被災地に派遣されています。

 応援職員本人あるいはその家族が被災者という場合もありましょう。

 

 やはり応援職員も食事を必要としますので、

 被災されつつもがんばって開業しているお店を利用します。

 目立った値上げはなく、本当にありがたいことです。

#3月は、人事異動、なんですよ

 地方公務員も痴呆公務員も、およそ3月に人事異動がありますね。

 残る方も異動する方も、双方がストレス発生で、発声警報の発令期間中。

 

愛しのメーテル♪

 大体いつも、ルートワン(国道1号線)ですれ違うキミ。

 キミは自転車、ぼくは原付。

 おととしは、キミは、よく、

 長い髪をなびかせてタイトスカートだったけど、

 去年は髪を縛ってズボンが増えてたのかな、、、自転車だもんね。

 春が過ぎて、夏も過ぎて、秋も過ぎて、冬になって、、、

 

 あれれ、今年、ハニカミの視線が増えたかな!?

 信号の向こうで髪を梳くのは、ぼくの勘違い?

 だけど、その、4月からは、会えなくなるんだね。

 さみしいな。残念だな。

 

 毎朝会えたら、一日幸せ。毎日会って、いつもの仕事を始めたい。

 何かトラブルがあっても、翌朝会えたらリセットできたね。

  ・・・

 今、同じ瞬間を、共有、してる、よね?

 

 

 

★生きて夢や希望を繋ぐ

 憎しみや怒りは、ときにはエネルギーや知恵を生み出します。

 悲しみは、やがて優しさを生み出します。

 どうか、あきらめないで、未来へ繋いでいけますように。

 

*シャアが育てたガンダムの世界観

 イース10対応で撮り溜めていたBS録画のガンダムorigin(1~13)

 1月にようやく見ました。大国の宇宙観?ドズルがいい味。

 太宰治も、斜陽で、人間は「恋と革命」といっていましたが、

 憲法改善を成せない不甲斐ない国民の生き甲斐として、

 これからの女性には恋を、これからの男性には革命を、

 あるいは相互に両方を期待したとしても、

 おかしくないですよね、総理さま。


*エクセルの便利なWORKDAY関数にビックリ

 若いころは、複数条件の検索にSUMPRODUCT関数を使って、

 周りに得意になっていましたが、

 今やSUMIFS関数があり、また、

 ここ何年かエクセルらしさを使わない部署にいたので、

 自称「エクセルのプロ(VBAも可)」を封印していました。

 今回、久しぶりに実務でエクセルを使う仕事を賜りましたが、

 ユーザーが追加で業務日を指定できて算出できるWORKDAY関数に、

 いまになってビックリたまげた門左衛門!?

 マイクロソフト、いいね。