今日は嵐さんのことについて。
少し重い内容になりますので、
あらしっくさんや理解ある方以外は
ご遠慮下さい(´・ω・`)
9月12日…
今日はある2人の男性の命日です。
彼らが亡くなってから、
今日で早くも5年経ちます。
死因なんてとても言葉で表せません。
ただ言えることは、
残酷で…ウツクシイ。
グロいとか、目をそらしてしまうとか、
何故かそんなこと思いませんでした。
目をそらすどころか、
私の目からは大粒の涙。
それが止まるのには
かなりの時間が必要でしてね。笑
私は当時12歳、
小学6年くらいのときの話ですね。
ただのガキですけども、
その時受けた哀しさは異常でした。
そんなガキにも分かるくらい、
彼らの死は哀しく、そして美しく…
当時の私には少し重かったのかな。
フィクションなのに、身近に起こったかのように哀しくなった。
更に私には、2人の死の儚さがどこか美しくも見えて、感動に近い感情もあった。
そんで涙もろい私は号泣。笑笑
人の命の重さを幼いながらに知った。
そんで、この時にはもうすでに自分の夢を持っていた私は彼らに憧れを抱いたの。
だからだよ、私は普通じゃない役がやりたいなって思う。
何でかしらんけど、おもう!笑
ガンバルヨ。
上辺だけじゃないってこと証明する。
成瀬 領
芹沢 直人
彼らのように、
“ウツクシイ”
と思わせられるように…
願いは透明なままで。




