だいすき。
高槻に住んだことに
理由はあんまりなかったけど
今となっては
通勤で使う道にでさえ
愛着が湧いて湧いて
あー、この景色
あと何回見れるのかな
ってふと考えるだけで
涙がでそうになるくらい。
澄んだ空の星空
これはさいたま市の空に似てて
前は違う意味で
よく、泣いてたけど
今となっては
それも感極まる想い出。
結局は
人に魅かれ
人に救われ
人に頼って
改めて
人に魅了され
その中で生きてることを
もう一度考えた。
だいすきな人が
いっぱいいっぱい
いっぱいいっぱい
高槻を振り返るのは
まだ早いけど
それでも
カウントダウンが始まってることは
頭から離れない。
終わりは始まりだ。
ではまた。
