手法を変更して


いつもは、足や腕など


四肢から初めて


最終的には「顔」や「体」のつじつま合わせに


苦労するんで


「顔」から始めました。


上下に潰れている顔を左右の「幅詰め」するのが


私が勝手に思っている、一般的なゲルググの修正


『なのかなぁ!?』って




厚みを増す方向で何とかしたい。


『そうそう、今回は『箱絵準拠』で行こうかと』


(いつもなら『ブースター』付けたりして


『高機動型』にすることが多い。




幅詰めも何故かやる感じです。



切断、本当に好きだよね。



鼻の辺りにも、ランナータグから作った

プラ版貼って厚み増し


後ろに箱絵が来てるのは偶然です。



モノアイスリットも厚さ増しました。

(少し、ランナー材の厚さのせいで、増しすぎ感あります。)



今回は、プラ版の代わりに『パテ』を使いました。




『だーれだ』




後ろもパテざます。



ランナータグ削って、キットと一体化。


向かって左側の段差は『パテ』で修復


明日、パテが固まったら、成形します。



本日は、ココまで