
次男夫婦はともに介護に関わる仕事についており日ごろから介護への思いや勤務さきで働いている上司・先輩・同僚・後輩との話を聴く機会に私、恵まれています。きたおかけんいちさんが書かれた施設で働くたくさんの介護員を主人公にした「運気上昇のための介護員生活日詩・笑いなきにあらず」を読みながら我が家の場合24時間在宅介護し、30歳であの世に召された3男。病を併発し94歳で施設から病院に移行した後に旅立った母との日々が重なり心が軽くなる多くの示唆に満ちた著書、は自己発見ほか50項目から連なる老人保健施設長の話読み進むならば勇気を感じ笑顔です
http://nakanishi-shuppan.co.jp/