ドイツに住んでいた時は、ドイツ語、フラワーアレンジメントとマーレン(トールペイント)の教室に通っていました。台湾では、まず北京語と料理教室に通いました。
日本語をある程度話せる張さんとい女性の方から、家庭料理を習いました。台湾人の女性は当時から働いている方が多く、外食や帯走(テイクアウト)するのが多かったようなの
で、おもてなし料理として勉強になりました。




老師(先生)が作るのを見学してレシピをいただくシステムで気楽でした😊

こちらは、台北市内のレストランのシェフが作る料理教室もありました。通訳の方がいて、レシピを見ながら料理が出来上がり試食します。

この写真ではありませんが、一番嬉しかったのは、欣葉のシェフが作って下さった杏仁豆腐と卵焼きです。卵焼きは、台湾の漬物を混ぜた卵液を油で揚げます。お店でも好きなメニューで、帰国後も訪台したらその漬物を買ってきたものです。
他には、太極拳を習いましたが、帰国までの半年くらいしか通えませんでした。