こんばんは!
今日は地元の八百屋さんのお話です。
地元っていうのかな~。
なんか、へんなかんじだな。
八百屋さんのおじさんは
いつも気さくです。
買いに行くと、
「今日はオフなのか?」
「フライトなのか?」
などいつも聞いてきます。
地元の人はいつも大量買いするみたいなのですが、
私たち日本人はいつも少量買い(必要なときに必要な分だけ)します。
だから、野菜といっても、にんじん1本とかというときもあります。
そんなとき!!
その八百屋の主人は、
ななななななんと!
「もってけドロボー!」
と言わんばかりに、
タダにしてくれます。
なんか
ラッキーと思えず…
なんだか
申し訳ないなと思ってしまい、
いつも、そういう場合(けっこうある)
ちょこっとだけ払って帰る。
今日は青椒肉絲を作ろうとして、
ピーマンを購入しようと立ち寄りました。
立ち寄ってみて、ふと思いました。
「牛肉なかった~!」
わざわざスーパー行くのめんどくさいから
やっぱり、ピーマン買うのやめよ~っと
と思い、
お店を出ようとしたら、
八百屋のおっちゃん、
あたしに切りたてのメロンを一切れくれようとするのです!
「ありがとう!でも大丈夫です」
と言ったら、
「食ってけ、ドロボー!」
と言わんばかりに、
くれました。
それが、けっこう
甘くておいしかった!
タダで、もらっちゃった♪
また今度メロンも買いに行こう!
タダ食いしちゃったし…。
あの八百屋さん好きだな~。
こういうお店があるとちょっとでも
うれしいな♪








