ゆらゆら揺れる光見て笑う君がいる
蛍もう少しだけ淡く儚く揺らめいていて
忙しい毎日に溺れ あのころの俺たちゎどこへ
少し疲れた顔の君 慣れない生活戸惑う日々
「ねぇ、どうしたの」「なんでもない」
そう言って窓の外を見てばかり
気ずけばもう 春ゎすぐ終わり3回目の夏がくる
「見たことが無い」と君ゎいってたね
乱れ舞う夏の夜の光のページェント
また無邪気に笑う君がみたいから
さぁ連れて行こうとっておきの 「あの場所へ・・・」
ゆらゆら揺れる光見て笑う君がいる
蛍もう少しだけ淡く儚く揺らめいていて
ゆらゆら揺れる光見て笑う君がいる
蛍もう少しだけ淡く儚く揺らめいていて
ほぉらぁ・・・・・・・・・・・・・・