さて新たにスタート、1001回目です。

久しぶりの大物登場です。

宿毛市民が愛してやまない名店、来々軒。宿毛市民のソウルフード!

で、ダブルチャーシュー麺(900円)。

 

ビジュアルは完璧。お味も完璧。

スープに特徴があり、初めての人は驚くかも。もしかしたら苦手意識をもつかもしれませんが、病みつきになること間違いなしのスープです。

 

他にも名店が目白押しの宿毛、宿毛のラーメンはホントにレベルが高い。

大変美味しゅうございました。

 

 

来々軒の場所は、宿毛警察署すぐのこちらにあります。

ごちそうさんでした。また寄らせてもらいます。

 

※『​​​高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知チャーハン紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。

(._.)オジギ​​​​

 

 

 

 

いやぁ、長かった。

とうとう1000回です。

blogを始めて10年以上経ちました。

2014年には角川書店ラーメンウォーカーから”全国県麺人”の「高知県代表」にも選ばれました。楽天blogの更新ができなくなってからはAmebaブログに場所を移して、今日めでたく1000回目です。

 

記念すべき1000回目は、もちろんこちら、小生の事務所から一番近いラーメン屋さん、とがのラーメンです。

 

チャーシュー麺(チャーシュー倍盛)とチャーシュー冷麺(チャーシュー倍盛)です。

↑↑↑チャーシュー麺。

↑↑↑チャーシュー冷麺(夏限定)。

 

とがのラーメンについては「好き嫌いがわかれる」ラーメン屋としては”難しい”ラーメン屋です。高知で唯一お店で大将が手打ちしているつるつるシコシコのラーメンが売りのラーメン屋です。Wスープと独特のチャーシュー(このスープが苦手な人が多いみたいだけどw)、個人的にはとっても美味しいと思います。

 

一度行って???と思った人には2回、3回と出かけることをお勧めしており、そのうち慣れると病み付きになる、不思議なラーメン屋です。もう何十年も営業をしている高知でも老舗のラーメン屋です。

 

また寄らせてもらいます。ご馳走さんでした。

場所は大橋通り電停南に100メートル、駐車場はお店の北側(ちょうど車が写っているところ)にあります。

 

※『​​​高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知チャーハン紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。

(._.)オジギ​​​​

 

 

さて、いよいよ999杯目、あと1杯で1,000杯!

で、今回は高知ラーメン紀行407店舗目、室戸室津にあるなかまち食堂です。

中華そば(600円)。こちらのお店地元では有名店だそうな、漸く立ち寄ることができました。

 

出汁は、魚、それも今風の煮干し系ではない、魚!これは旨い!

シンプルだけど魚の出汁がよくきいた中華そば、コスパもいいですね。昔ながらの港町の中華そば、って感じでしょうか。具だくさんでこのお値段。ごちそうさんでした。

なかまち食堂は、四国霊場津照寺からも近くのこちらにあります。駐車場は室津港脇に普通に駐車できます(歩いて1分くらい)。

 

※『​​​高知ラーメン紀行』『高知ヤキソバ紀行』『高知チャーハン紀行』『高知フレンチ紀行』『高知ランチ紀行』は筆者(kanataro-007)が、勝手気ままに巡り会ったお店の、ランチ&定食に関するレポートです。写真はすべてオリジナルです。コメントに関する部分は個人的な見解(美味しいとか、塩辛いとか、値段が高いとか、スープがぬるいとかetc.)ですので、さりげなく読み飛ばして下さい。

(._.)オジギ​​​​