子どもからの発信を待つ。

親が指示、方向性めいたことを言わない。

というスタンスで行こうと決めた9月。


公文をやめる時に先生に、

今まで見てもらってて、

いっぱい誉めてもらって

私の不安にもいっぱい共感してくれて

すごく救われる想いもありつつ。


続ける提案してくれたり、

勉強は続けた方がいいと思う、

親もそこは導くことも必要だと思う、

と。


本人も勉強は嫌いじゃないです、とか言っちゃって。


そんなん言われたら


またワタシ揺れる。


ちょっと押してやったほうがいいんでないかい、と。


おせっかい虫がひょっこりはん。




けど、


やっぱり


本人の反応は無く、


拒絶を感じる。


なので原則に戻るしかないな。


という実感。





不登校研究、


いつかのメモにあった。


①学校に戻そうとしない。

②勉強の話をしない。

③親が機嫌がいい。


やっぱりコレが今の自分のできることかな、と。


やるべきことより、


やらないことのほうが難しかったけど。




「指示しちゃうのはただの習慣だから、やめれるよ」


って言うスクールカウンセラーの先生の言葉がちょっとわかってきた今日このごろ。


あとは自分のご機嫌取りだな!


ということで友達と遊ぶぞぅウインク


と予定をガシガシ入れた10月。


楽しみだーーー音譜





でも、


学校、

勉強、

は置いといて、


午前中の陽射し浴びて

セロトニンとビタミンDを…とか

体を動かして健康維持をして欲しい。

それだけはやっぱり大事だと思う。

だから指示命令とか

価値観の押し付けとか

そうなってしまうのかもしれないけど、

私はそれが大事だし、

それだけはして欲しいって

熱く心の中では思ってる。

口にも出しちゃう。