いよいよ始まりました。地獄の期末試験(昨日から)。

 今日、ようやく4教科終わりましたが、明日の現代文の試験が面倒くさい。

 定期試験ごとに読まないといけない課題図書があり、その内容がテストに出題されます!

 その内容が1つの大問となっていて、3つの小問があります。

 そのうち(2)と(3)の得点計算に使用される方法、それは、、
イメージ 1
        掛け算方式!!
 どちらかの小問を全問正解しても、もう一つの小問次第では0点も有りうる訳なんだなこれが。。

 因みに前回のは小学校の頃読んだことがあるので全く本を読まずに満点取れました。

 ただ、今回は初見なんで、読まないと壊滅的になりそう。。

 そんな訳で、買ってきました。今回の課題図書にご登場頂きます。
イメージ 2
      黒い雨(著者 井伏鱒二) これをさっきBOOK-OFFで買ってきたのです。
      金310円也。
   それでは、これから読みたいと思います。明日の朝までに。。(お先真っ黒な雨模様

  これから3時間も付きっ切りになる(2ページ1分のペースで読み進めた場合)はずなのに、何をやっているんだろうか。ハァ..

  前の話とは関係ないですが、中国の「青信号が1秒しかない」信号を紹介します。
  詳細はまた後日(他の未完成記事を仕上げた後にします)。
イメージ 3
   赤信号が青信号に変わる瞬間。

イメージ 4
   上の画像のおよそ0.3秒後。1秒後に赤信号に変わります。 

イメージ 5
  1秒の青信号ではほぼ通行不可です。しかし、赤信号はキッチリ71秒待たされます。
  片側3車線で60キロ制限・広い歩道が付いているのにも関わらずですよ!

  それではまた今度。                                        (完)