前回の最後に、なんだかとても怪しい道に遭遇してしまったらいさん。果たして無事に戻れるのか!?
イメージ 1
  ※ 前回の最後の写真です。
  車止めの中にいざ入ってみる。すると、、
イメージ 2
  1回目の左カーブが現れる。でも、真っすぐにも道が伸びているような気がしてならないのは僕だけだろうか?ここを直進すると、、
イメージ 3
  終盤で急速に道らしさを失い、行き止まりとなる。上の道は前回記事の17枚目の写真に写っている。
  そして、カーブを曲がると、、
イメージ 4
      美しい!!
イメージ 5
ただ、道が舗装されているのかダートなのかが分かりづらくなる。まあ一応舗装されているけど。。 
イメージ 6
そうこうしているうちに、2度目の左カーブとなる。この桜は前回の記事に出てきた河津桜である。
イメージ 7
ここで、道は少しの間川沿いを走る。長閑な雰囲気だが、前方奥にあるのは東名高速である。
イメージ 8
すぐに境川ともお別れし、3度目の左カーブとなる。これを緩やかに曲がると、、
イメージ 9
あとは終点まで一直線!!
ここまでで、道の雰囲気は怪しい→美しい→長閑という風に変化しているが、、
イメージ 10
途中で右を向くと、さっき上の道を走っていた時には気付かなかった、小さいが美しい桜があった。
イメージ 11
そして、左を向くとすぐそばにパチンコが。前回の記事が終わってから全然進んでいない。
イメージ 12
そして、道も終わりに近づいた頃、路面に異変が発生する。それは、、
イメージ 13
なんと、地割れが起きていたのだった。流石はそこら辺にある農道だ。管理が杜撰である。
イメージ 14
最後に、真新しい標識と深刻な地割れが対照的な交差点でこの道の取材を終了する。
そう言えば、こちら側には車止めが無いのだが、、
間違えてこの道に入ってきた車はずっと真っすぐ行くと、バック引き返しの刑となるなのでご注意を。
ちなみに、初めのT字路を左折すると、、
イメージ 15
パチンコ店とその駐車場の間を通り、、
イメージ 16
さっき紹介した道より10倍早く東名の側道に到達するのでご心配なく。。
さて、この後は、、
イメージ 17
歩道が急に現れるポイントだったり、
イメージ 18
真っ白などう見てもお役御免の「進入禁止」を撮ったりして、、
イメージ 19
工場が多い地帯を通り抜ける。
次が最後の写真である。
イメージ 20
THE 工業地帯!!
流石に川崎・浮島には敵わないけども。。

この写真を撮ってからはすぐに家に帰り、18:01、家に到着。今日の外出は終わり。
いやぁー、家のすぐそばでも時間は潰せるもんですね(笑)。           (おわり)