ココロの中のマンガベスト10、第1位は...

春に読みたいマンガ、または春の似合うマンガといえば、
自分の中では『めぞん一刻』に他ならない。
物語は春に始まり、
大事な場面はサクラの舞う季節で
そして春に完結する。
自分も大学に合格し上京した時は『めぞん一刻』憧れましたね。
しかし、現実はマンガとは違い、アパートの管理人は
未亡人でしたが年齢は80歳。
もちろん、恋に落ちるなどということはございません。
でも、佃煮をタッパーで頂いたりと何かと良くしてもらったなー...
うろ覚えですが、何かで『めぞん一刻』について興味深いことが書かれていました。
“一刻”は“一国”を掛けていて、また主要人物は
一の瀬、二階堂、三鷹、四谷、五代など
名前に数字が入っていているので
この物語の構成員とすることができる。
一刻館に続く上り坂は、五代君のモラトリアムを経て
“一刻”も早く響子さんを幸せにしたいという
人生の坂を表している。
うーん、どうでしょうか?
とにかく、サクラが舞うのを見ていると、
なんだかこの物語を思い出して
メランコリーになってしまうのです。
いやー映画ってイイですね
朝、目覚めるとスゴい風でびっくりする。
本日はお仕事が休み。
金曜日に休めるって何だか得した気分。こんな日はダラダラ過ごすにはもったいないので
近所のシネコンへGo!
でもって、前々から気になっていた『エミリーローズ』を鑑賞。
“悪魔ばらいの儀式後に、謎の死を遂げた少女エミリー・ローズの死をめぐる衝撃の実話”
ネタバレになるので多くは書きませんがエミリー役の女優は迫真の演技だったなー。
平日の映画館で何がいいかっていうと、すっごく空いてるってこと。
特にホラーものはうってつけ。
ちなみに今回の観客数は、なんと6人!!
この「6」ていう数字がなんともいえないです。
ちなみに予告で『ダ・ヴィンチ・コード』を観ました!
今、文庫をよんですっごくハマっているので
これを映像で観たらすげーんだろーなー。。。
もうすでに興奮してきました。=3=3(鼻息)
本日はお仕事が休み。
金曜日に休めるって何だか得した気分。こんな日はダラダラ過ごすにはもったいないので
近所のシネコンへGo!
でもって、前々から気になっていた『エミリーローズ』を鑑賞。
“悪魔ばらいの儀式後に、謎の死を遂げた少女エミリー・ローズの死をめぐる衝撃の実話”
ネタバレになるので多くは書きませんがエミリー役の女優は迫真の演技だったなー。
平日の映画館で何がいいかっていうと、すっごく空いてるってこと。
特にホラーものはうってつけ。
ちなみに今回の観客数は、なんと6人!!
この「6」ていう数字がなんともいえないです。
ちなみに予告で『ダ・ヴィンチ・コード』を観ました!
今、文庫をよんですっごくハマっているので
これを映像で観たらすげーんだろーなー。。。
もうすでに興奮してきました。=3=3(鼻息)
瀬戸磁器『NAGAE』

今日は、旦那はんが表参道のDiorへ行くというので、かなりん もお供することに...。
旦那はんは、デニムを購入して、ご機嫌♪
ついでに、目の前の表参道ヒルズへ行こうーとなり、行ってはみるものの、スゴい人混みなので、さっさと退散。
人混みが苦手な かなりんは、当分、ここには立ち入らない方が良いかもしれん...。
気を取り直して、前から気になっていた、器さんへ、GOー!!
かなりんが本日購入したのは、青山の骨董通り近くにある、瀬戸磁器『NAGAE』 の薄口コップ6,500円也。
こちらの器は、なんても言えない美しい白。写真では、わかりくいのが残念(>_<)
デザインも斬新でとっても素敵。透け感もあって、光にあたるとますます、良いのです。
きっとこの器で、森伊蔵なんて飲めば、明日からの1週間は乗り切れるだろー。(たぶん...。)
どう~する? Do~ する?

今日は、とーっても良いお天気だったので、洗濯機を3回も回して、お外に思いっきり干して、良い気分♪
ケンタロー君はテラスでお昼寝。
かなりんは、大好きな曲を聴きながら、昨日買ったCasa BRUTUSを読んでいたはずが、ケンタロー君につられ、いつのまにかお昼寝...。
ホント、だらだらの休日~。
Casa BRUTUSの今回の特集はTOKYO BEST100。表参道ヒルズを筆頭に新しいお店が満載。
東京ってホントめまぐるしく変化しているのよね。
かなりん は田舎に住んだからこそ、敏感に違いをとーっても感じるのよね...。
格差は、確実に広がっているって...。
思うところは、いーっぱいあるけど、また今度...。
これから、旦那はんスペシャル チャーハンいったたぎまーす♪
2本目!押忍!

今日は、もうすぐ会社の偉い方が退職するということで、退職のお祝いにお酒をあげようーということととなり、お酒係かなりんは、ワインショップへお出かけ...。
偉い方が、この会社に入社したヴィンテージのワインでもあげよっと、勝っ手に考えつつ、お店に到着。
○○○○年の赤ワインで飲み頃のありますか?とお店の方とご相談。
そーんな昔のヴィンテージではないので、予算内で無事購入。
ワインって、ヴィンテージが明記されているから、思い出の年のものとかを飲んだりすると、ちょと幸せ感じたりしませんか?かなりんは単純なので、うれC~気分にひたれちゃいますけどね...!
お店の方とあれやこれやとお話ししていて、これも良いですよということで、前から飲んでみたかったワインを、かなりんは購入。
シャトー・マレスコ・サンテグジュペリ 1997
ボルドー格付 3級
17世紀から18世紀にかけてこのシャトーを所有したのはサンテグジュペリ伯爵。
「星の王子様」「夜間飛行」で有名な、作家のアントワーヌ・ド・サンテグジュペリはそのひ孫にあたるらしいですよ。
お味が楽しみ。それにしても、ボルドー格付 あんなに覚えたのに、すかっり忘れちゃったよー。




