今シーズン、早くも3月5週がやってまいりましたね!
考えてみたら紅厩舎の方もすっかり生産することを忘れてましたよ(汗)
歌猫厩舎では15歳繁殖牝馬をセリ市に上場したところ
誰も購入希望者がいませんでしたので、自分で種付けすることに。
もちろん今頃なのでペットも辞典も使わずに純粋に生産テクニックⅢの効果のみ。
ついでに来シーズンも生産を休みそうな予感がするので
14歳の繁殖牝馬にも種付けを。
まぁ、ひどい生産ではあったけれども、2頭ほどキープ。
紅厩舎もその作戦でやってみようとしたのですが、
こちらは生産テクニックⅡだったせいか、ひとつもキープすることなく…
まぁ、そんなもんか。
もっとも紅厩舎の場合の生産はただでさえマイナー系統の生産なので
ひどさに輪をかけてとんでもない仔が生まれましたねぇ。
少しでも管理棟数を減らしたいので、完全に生産をストップするのではなく
ちょこっとだけ生産するとゆう方法が採れればいいんだけれども
競伝のアイテムがそれを許してくれない。
生産系ペット然り、飼育中は出来るだけ多くの種付けをしなくては損ですからねぇ。
課金だってそう。
1頭しか育成していなかろうが50頭育成していようが
月額料金は全く同じだし。
本当にゲームとしては最悪の形態だよねぇ。
もうね、忙しいし体調も良くはないせいなのか知らないけど
昨日も…
久々に距離の合わないレースに出してしまって、
マッスルアーマーが消滅してしまいましたね(汗)
そもそも文字が小さすぎるんだっ!
競伝ユーザーの高齢化舐めるなよっ(笑)
さて、本日は大事な大事な3月5週。
さすがにこんな重要な日にミスするわけにはいかないので大丈夫だと思いたい…。
本当はシルクロードSで3着以内に入りたかったリーセスが出走。
シルクロードSで4着だった原因はその前走の阪神Cで
1番人気だったのに10着とゆう大敗だったからだよね(汗)
リーセスの距離適性は1000-1700m表示なんだけれども、
たぶんその下限は900mではなくて500mのタイプなんだろうねぇ。
なのでここ高松宮記念でもひょっとしたら一発あるかもしれない。
まぁ、森田養蜂園さんのミマツヤが勝つ分には全然構わないんだけど(笑)
ところでミマツヤってちびまる子ちゃんに出てくるアレだよね?
国内重賞のもうひとつ、マーチSにはポセイドネスが1番人気で出走。
以前ブログに書いた通り、見合うレースがなかったので上がり補正を切らしての
マーチS出走です。
おかげで超ゆったりしたローテで挑めますが、勝つことが出来るかどうか不安なところ。
豪華な◎をたくさんつけてる麻雀初心者さんのビヨンドドリームスは
母がウオッカモデルのダスカトヅシツ。
どうゆう意味なのかよく分からないけれど、
たぶんダスカ(ダイワスカーレット)と同室ってことなのだろう?
私は見たことが無いけれど、馬娘とかでウオッカがダスカと同室の設定なのかな?
そんなダスカトドウシツ、これまでにプロキオンS勝ち馬ライトハローや
チャンピオンズC勝ち馬ミズギシュヴァチを産んでるなかなか優秀な繁殖牝馬!
私の提唱するファミリーライン説では「当たりのウオッカ」ってことに。
当然、ビヨンドドリームスや現在4歳のノルンエース(父ケゴンアンドリュー)には要注意ですね!
ドバイの方に目を向けると、今年はうちの馬が結構出てますね!
現在最強スプリンターと言って間違いないACOさんのピアスアンドリューが人気ですね。
ゴールデンスリッパーSを含め1200mのGⅠ7勝ですし。
BCスプリント連覇中だし昨年のドバイGSも2着ですからねぇ。
それに対抗するのが森田養蜂園さんのテネシーワルツ。
ピアスアンドリューが毎年BCスプリントに挑戦しているのに対し
テネシーワルツは毎年ドバイGSに挑戦している馬。
短距離レースはとても多いので微妙にローテがすれ違うんだけれども
今年は昨年に続きこの2頭がドバイの地で直接対決!
テネシーワルツにとっては2着3着3着と、4度目の挑戦なので今年こそ勝ちたいところ!
こんな世代を代表するスプリンターが揃ってるのに、
どちらもまだドバイGSを勝ててないってことは
他の馬にもチャンスあり?(笑)
前走、突如復活したたーぽんさんのミラクライドも気になるところだけど
うちの重賞未勝利馬スノードリューにもチャンスはあるのかなぁ?
今年はシーマクラシックに出ない代わりにドバイターフに。
もちろん、アレキサンドリウムですね。
香港カップはデスホルダーに、ペガサスWCターフはハートビルゴに敗れたけれど
そのどちらもいないドバイターフでは1番人気ですね。
だからといって勝負はそう簡単には決まらないよねぇ。
準備はしてあるので後は結果を待つのみ。
ここまで形の上では上位に名を連ねてはいるものの、
既に5位の光さんとの間には3億近い差が付けられてるので
なんとか少しでもその差を縮めたいよねぇ。
そして印が全く当てにならない理由がこちら。
そう言えばアルリマールがデスホルダーと対戦するのは昨年のドバイWC以来1年ぶりだ。
昨年もアルリマールの一番上が◎で、ルーノヴァが○で
デスホルダーはそれに続く▲だったよねぇ。
結果は1着デスホルダー、2着トレビゾンド、3着ルーンノヴァで
うちのアルリマールは掲示板からも漏れる6着…。
2.00.0決着なら勝機はあるけれど、デスホルダーがそんなありふれた時計で走るわけがない(汗)
そう言えば最近はやけにタイムリープ物が目立つよねぇ。
能力で自由に過去に飛ぶことが出来る「時光代理人」とか
どういった原理か分からないけど2度目のタイムリープを果たした「君が死刑になる前に」とか
死んだと思ったら過去に戻ってしまって人生やり直し中の「刑事、ふりだしに戻る」とか。
こうゆうのにも流行り廃りがあるんだろうけど、
同時期に重なるとどうしてもねぇ?(汗)
きっと視聴者も同じ事を思ってるよ…
後、あまり多くの人が気付いていないのかもだけれど
最近って濃密な、濃密じゃ無くても普通の男女のラブシーンとかキスシーンって減ったよねぇ。
そうした風潮なのは知ってるよ?
役者さんもあまりやりたがらないのかもしれないし。
制作側もあまりそうしたシーンに消極的になってるのも。
ただ、そうした運動を始めたフェミニストな人達の好みなんだか知らないけどさ
極端に増えたのがBL物だよねぇ?
それはいいのかっ?(笑)
そっちにだって反対の声が上がってもいいんじゃないの?





